槇原敬之 君に会いに行く
楽曲情報
君に会いに行く 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
4thアルバム「SELF PORTRAIT」1曲目
※このタイピングは「君に会いに行く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(えんそくのまえのひがたしかこんなかんじで)
遠足の前の日が 確かこんな感じで
(まちあわせのじかんよりずいぶんはやくでかけた)
待ち合わせの時間より ずいぶん早く出掛けた
(にちようびのでんしゃはみんなやさしくみえて)
日曜日の電車は みんなやさしく見えて
(どんなにこんでてもおだやかにゆれている)
どんなに混んでても おだやかに揺れている
(いつでもねむってしまうぼくにあのときゆうやけおしえてくれた)
いつでもねむってしまう僕に あの時夕焼け教えてくれた
(そんなふうにじぶんがすてきとおもうことを)
そんな風に自分が 素敵と思うことを
(わけてくれるきみがきがつけばすきでした)
わけてくれる君が 気が付けば好きでした
(でぱーとのいっかいでなにげなくあるいてたら)
デパートの一階で 何げなく歩いてたら
(きみのかおりみつけてなんだかてれてしまった)
君の香り見つけて 何だかてれてしまった
(ひとりのときはきっときにしなかったことが)
一人の時はきっと 気にしなかったことが
(いまのぼくにふれてくるこれがきっとこいだろう)
今の僕に触れてくる これがきっと恋だろう
(こんなにたくさんのひとのなかでぼくだけみつけてきみがほほえむ)
こんなにたくさんの人の中で 僕だけ見つけて君がほほえむ
(いままでいろいろとあったけれどきみにあえるためならいいとおもった)
今までいろいろと あったけれど 君に会えるためならいいと思った
(きみがおもっているのとおなじぐらいすきです)
君が思っているのと同じぐらい 好きです
