アノマリー/ナツノセ

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プレイ回数5難易度(2.7) 832打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 アノマリー  ナツノセ  作詞ナツノセ  作曲ナツノセ
※このタイピングは「アノマリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(もうずっとずっとずっとここにいようか)

もうずっとずっとずっとここにいようか

(もうどこにもいきたくはないんだよ)

もうどこにも行きたくはないんだよ

(もうずっとずっとずっとめをつぶって)

もうずっとずっとずっと目をつぶって

(あのときのそらのことをおもいだす)

あの時の空のことを思い出す

(もうずっとずっとずっとそらはあかくて)

もうずっとずっとずっと空は赤くて

(じかんがとまってるようなきがして)

時間が止まってるような気がして

(もうずっとずっとずっとぼくはひとりで)

もうずっとずっとずっと僕は一人で

(こどもでありたいとつよくねがった)

子どもでありたいと強く願った

(きえていったゆうやけのようにぼくもきえたい)

消えていった夕焼けのように僕も消えたい

(なんてことをずっとうたにしていた)

なんてことをずっと歌にしていた

(きみのことばもなつのにおいも)

君の言葉も夏の匂いも

(ただおろかにきたいさせるの)

ただ愚かに期待させるの

(きみがかくうたのかしのはかなさで)

君が描く歌の歌詞の儚さで

(このたわけなぼくをとかしてください)

このたわけな僕を溶かしてください

(もうずっとずっとずっときみをみていた)

もうずっとずっとずっと君を見ていた

(せつないめろでぃがみみにとどいた)

切ないメロディが耳に届いた

(むねのおくふかくがしめつけられて)

「胸の奥深くが締め付けられて

(あのなつのおわりにとじこめられて)

あの夏の終わりに閉じ込められて」

(さいたあおぞらみつづけながらきみはうたってた)

咲いた青空見続けながら君は歌ってた

(あのひぼくはきっとゆめをみていた)

あの日僕はきっと夢を見ていた

(きみのことばもなつのせかいも)

君の言葉も夏の世界も

(ただまばゆくぼくをころすの)

ただ眩く僕を殺すの

(きみがひくぎたーのおとのせつなさで)

君が弾くギターの音の切なさで

(このおろかなぼくをこわしてよ)

この愚かな僕を壊してよ

(きみのことばもなつのにおいも)

君の言葉も夏の匂いも

(ただおろかにきたいさせるの)

ただ愚かに期待させるの

(きみがかくうたのかしのはかなさで)

君が描く歌の歌詞の儚さで

(このたわけなぼくをとかしてください)

このたわけな僕を溶かしてください

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