修羅
楽曲情報
修羅 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
ヨルシカ - 修羅
※このタイピングは「修羅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Keityan | 3456 | ヒッチコック | 3.6 | 94.3% | 228.0 | 838 | 50 | 35 | 2026/10/17 |
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歌詞(問題文)
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(あのかぜ あのかぜ)
あの風 あの風
(なつかしいとおまえがいった)
懐かしいとお前が言った
(なつかしいわたしのこころがすけてしまった)
懐かしい私の心が透けてしまった
(やまかげ はればれ)
山影 晴れ晴れ
(かぜがたった あらしのように)
風が立った 嵐のように
(おまえがうたうとはしらなかった)
お前が歌うとは知らなかった
(わすれたい わすれたい)
忘れたい 忘れたい
(わすれようとわたしがいった)
忘れようと私が言った
(わすれた)
わすれた
(おまえがひざしとはしらなかった)
お前が日差しとは知らなかった
(なみかぜ はればれ)
波風 晴れ晴れ
(うみがたったひとつのように)
海がたった一つのように
(わたしもひとりとはしらなかった)
私も一人とは知らなかった
(さびしいとうたえばはるよ)
寂しいと歌えば春よ
(かぜをふく、おれはひとりのしゅらなのだ)
風を吹く、おれはひとりの修羅なのだ
(おおきなくちをあけろ)
大きな口を開けろ
(さびしいとうめくしゅら)
寂しいとうめく修羅
(あなたのこころはつめたいとだれかがいった)
あなたの心は冷たいと誰かが言った
(まぁ!こころがひえるとはしらなかった)
まぁ!心が冷えるとは知らなかった
(ゆうやけ はればれ)
夕焼け 晴れ晴れ
(かぜがたった こだちのように)
風が立った 木立のように
(おまえもひとりとはしらなかった)
お前も一人とは知らなかった
(さびしいとわたしのむねよさけろ)
寂しいと私の胸よ裂けろ
(いま、おれはひとりのしゅらなのだ)
今、おれはひとりの修羅なのだ
(おおきなくちをあけろ)
大きな口を開けろ
(かぜをうけ、はしるしゅら)
風を受け、走る修羅
(さびしいとうたえばはるよ)
寂しいと歌えば春よ
(かぜをふく、おれはひとりのしゅらなのだ)
風を吹く、おれはひとりの修羅なのだ
(おおきなくちをあけろ)
大きな口を開けろ
(かぜをふくおれとしゅら)
風を吹くおれと修羅
(こころが こころがなみうつとおまえがいった)
心が 心が波打つとお前が言った
(あぁ、こころがうみだとはしらなかった)
あぁ、心が海だとは知らなかった
(やまかげ はればれ)
山影 晴れ晴れ
(かぜがたった あらしのように)
風が立った 嵐のように
(おまえがわらうとはしらなかった)
お前が笑うとは知らなかった