鼓膜の奥
※このタイピングは「鼓膜の奥」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | みずえけんたおし | 3041 | 本領発揮かな | 3.3 | 92.4% | 405.0 | 1342 | 110 | 39 | 2026/07/12 |
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歌詞(問題文)
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(こえがするどく こまくのおく しんどうしていくだけじゃなく)
声が鋭く 鼓膜の奥 振動していくだけじゃ無く
(こたえようのないといかけがいま)
答えようのない問いかけが今
(ちゅうにまってきえていく)
宙に舞って消えていく
(ああいつになればほんとうのこと)
ああいつになれば本当のこと
(こころをあばけだしていうかな)
心を暴け出して言うかな
(はりつめたくうきにはあめがふり)
張り詰めた空気には雨が降り
(のぞまれていないのにはながさく)
望まれていないのに花が咲く
(ああこれからなんかいもめぐって)
ああこれから何回も巡って
(こころをだめにしていくから)
心を駄目にして行くから
(ねえどうしよう こんなよるに)
ねえどうしよう こんな夜に
(ねえどうだろう こんなすがた)
ねえどうだろう こんな姿
(またさらされてしまえば らくになるかな)
また晒されてしまえば 楽になるかな
(こえがするどく こまくのおく しんどうしていくだけじゃなく)
声が鋭く 鼓膜の奥 振動していくだけじゃなく
(こころのそこまでひびきまわりだし)
心の底まで響き回り出し
(しこうをみだしていく)
思考を乱して行く
(まいこんだから じゅんぱくのまま かんがえがしゅうそくしていくなら)
舞い込んだから 純白のまま 考えが収束していくなら
(こたえをほしがることをあざわらい またはなをさかせよう)
答えを欲しがることを嘲笑い また花を咲かせよう
(ああ かざりあって だましあって さよなら)
ああ 飾りあって 騙しあって さよなら
(しりたくもないようなといかけを)
知りたくもないような問いかけを
(なぜくちにだしてしまったのだろう)
何故口に出してしまったのだろう
(ああ いまになってはほんとうのこと)
ああ 今になっては本当のこと
(いわないでほしいともおもってる)
言わないで欲しいとも思ってる
(しめっているくうきにひがさして)
湿っている空気に陽が差して
(のぞまれていないのにかわきだす)
望まれていないのに乾きだす
(ああ またもやなんかいもめぐって)
ああ またもや何回も巡って
(からだをだめにしていくから)
体を駄目にして行くから
(ねえそうしよう こんなあさに)
ねえそうしよう こんな朝に
(ねえそうだろう こんなこえで)
ねえそうだろう こんな声で
(またくうきをふるわせて らくになるのさ)
また空気を震わせて 楽になるのさ
(こえをたしかに こまくのさき こころごとゆらされたから)
声を確かに 鼓膜の先 心ごと揺らされたから
(あたまじゃかいせきできないふるえが からだにあらわれる)
頭じゃ解析できない震えが 体に現れる
(えいりなきばを むきだしたまま ことばをかわしあってしまえば)
鋭利な牙を 剥きだしたまま 言葉を交わしあってしまえば
(こたえをみつけだすことなどできず すれちがってしまう)
答えを見つけ出すことなどできず すれ違ってしまう
(ああ おもいあって すれちがって さよなら)
ああ 思いあって すれ違って さよなら
(こえがするどく こまくのおく しんどうしていくだけじゃなく)
声が鋭く 鼓膜の奥 振動していくだけじゃなく
(こころのそこまでひびきまわりだし しこうをみだしてく)
心の底まで響き回り出し 思考を乱してく
(まいこんだから じゅんぱくのまま かんがえがしゅうそくしていくなら)
舞い込んだから 純白のまま 考えが収束していくなら
(こたえをほしがることをあざわらい またはなをさかせよう)
答えを欲しがることを嘲笑い また花を咲かせよう
(ああ かざりあって だましあって さよなら)
ああ 飾りあって 騙しあって さよなら