砂時計
楽曲情報
砂時計 歌EXILE 作詞MAR 作曲MONK
EXILE/砂時計
※このタイピングは「砂時計」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ここにくるのはもう)
ここに来るのはもう
(どれくらいまえだろう)
どれくらい前だろう
(なみがまたけしてゆくきおくのあしあと)
波がまた消してゆく 記憶の足跡
(なにげなくすわるかうんたーでおもいだす)
何気なく座る カウンターで思い出す
(おさえられないきもちをきみにつたえたよる)
抑えられない気持ちを 君に伝えた夜
(i’vebeenintimeoflove)
I've been in time of love
(youknownononono)
You know no no no no
(きみのおどろいたかお)
君の驚いた顔
(そのときぼくはこうかいしたのさ)
その時僕は 後悔したのさ
(nononono)
no no no no
(そっとぼくのてをにぎる)
そっと僕の手を握る
(かれからのでんわいつもとおなじように)
彼からの電話 いつもと同じように
(うみのそこにしずめてもささやくおと)
海の底に沈めても ささやく音
(かけがえのないふたりだけのじかんを)
かけがえのない 二人だけの時間を
(すなどけいのすながぼくらにおわりをつげる)
砂時計の砂が 僕らに終わりを告げる
(i’vebeenintimeoflife)
I've been in time of life
(yougonononono)
You go no no no no
(ぼくをのこしていかないで)
僕を残して行かないで
(とびらをあけてのとどかないばしょ)
扉を開け 手の届かない場所
(nonoもうゆめからさめる)
no no もう 夢から覚める
(なにもいらなかったぼくのしあわせは)
何もいらなかった 僕の幸せは
(いつもきみといっしょだったあのころ)
いつも君と一緒だったあの頃
(ふたりでないたよるつないだてのぬくもり)
二人で泣いた夜 繋いだ手のぬくもり
(すべておもいでになってしまったいまはもう)
全て思い出になってしまった 今はもう
(きみのいるばしょにたどりついたとき)
君のいる場所に たどり着いた時
(くものすきまからさすひかりにてらされた)
雲の隙間から射す光に照らされた
(ぼくひとりではとてもむりだったよ)
僕一人では とても無理だったよ
(きみとであいそしてぼくがかがやきはじめた)
君と出会いそして僕が輝き始めた
(i’vebeenintimeoflight)
I've been in time of light
(youknownono)
You know no no
(もっとそばにいてほしいよ)
もっと そばにいて欲しいよ
(あのときはずっと)
あの時はずっと
(となりできみのえがおをみていたかった)
隣で君の笑顔を 見ていたかった
(むじゃきにわらってたときのないいちにちが)
無邪気に笑ってた ときの無い一日が
(えいえんにつづくとおもってたあのころ)
永遠に続くと思ってた あの頃
(あめのふるかえりみちふたりでぬれたよる)
雨の降る帰り道 二人で濡れた夜
(きみとのひびはもうきえたしんきろう)
君との日々はもう消えた蜃気楼
(なにもいらなかったぼくのしあわせは)
何もいらなかった 僕の幸せは
(いつもきみといっしょだったあのころ)
いつも君と一緒だったあの頃
(ふたりでないたよるつないだてのぬくもり)
二人で泣いた夜 繋いだ手のぬくもり
(すべておもいでになってしまったいまはもう)
全て思い出になってしまった 今はもう
(iletyougoだけどいまでも)
I let you go だけど今でも
(everydayi’mthiinkingallofyou)
everyday I'm thiinking all of you
(youremindmeplease)
You remind me please
(わすれられずに)
忘れられずに
(everytimei’mthinkingallofyou)
everytime I'm thinking all of you
(むじゃきにわらってたときのないいちにちが)
無邪気に笑ってた ときの無い一日が
(えいえんにつづくとおもってたあのころ)
永遠に続くと思ってた あの頃
(あめのふるかえりみちふたりでぬれたよる)
雨の降る帰り道二人で濡れた夜
(きみとのひびはもうきえたしんきろう)
君との日々はもう消えた蜃気楼