シビルアイ
楽曲情報
シビルアイ 歌星導ショウ 作詞煮ル果実 作曲煮ル果実
FULLver
誰の眼にも映らない?
【フルバージョン】
◆とても良かったです。まだ新しく、見当たらなかったので作ってみました。
素敵な本家様|星導ショウ 様
【https://www.youtube.com/watch?v=QqtBFXVtf2Y】
※MVを見ながら作成したため、誤字脱字多いと思われます
訂正よろしくお願い致します
【フルバージョン】
◆とても良かったです。まだ新しく、見当たらなかったので作ってみました。
素敵な本家様|星導ショウ 様
【https://www.youtube.com/watch?v=QqtBFXVtf2Y】
※MVを見ながら作成したため、誤字脱字多いと思われます
訂正よろしくお願い致します
※このタイピングは「シビルアイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
このタイピングで練習した人に人気のタイピング
-
あなたは何問できる?60秒チャレンジ!【いますぐ輪廻】
プレイ回数579 歌詞かな60秒 -
ラップパートのみ
プレイ回数211 歌詞111打 -
FULLver
プレイ回数866 歌詞2080打 -
FULLver
プレイ回数735 歌詞かな1337打 -
あなたは何問できる?60秒チャレンジ!【メズマライザー】
プレイ回数777 歌詞かな60秒 -
FULLver
プレイ回数408 歌詞759打
関連タイピング
-
ども。
プレイ回数371 短文5打 -
サビのみ
プレイ回数846 歌詞かな273打 -
あなたは何問できる?60秒チャレンジ!【きゅうくらりん】
プレイ回数1835 歌詞かな60秒 -
セラフ・ダズルガーデンと1回打つだけです
プレイ回数251 かな19打 -
すとぷりのオリジナル曲といったらスキスキ星人!
プレイ回数1.9万 歌詞かな30秒 -
にじさんじ所属のルンルンの挨拶タイピングです。
プレイ回数3127 長文かな137打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(くゆらせたしえんにいだいていた)
燻らせた紫煙に抱いていた
(さいもかいも)
才も 解も
(くるわせられたあげく)
狂わせられた挙げ句
(じこをみうしなっていた)
自己を見失っていた
(そんなふうにしんえんにまどう)
そんな風に深淵に惑う
(だれもかれも)
誰も 彼も
(はりつけにするせいじんさがし)
磔にする聖人探し
(にらみあっている)
睨み合っている
(civileye)
Civil Eye
(だれのめにもうつらない)
誰の眼にも映らない
(このじっせかいはさいげんない)
この実世界は際限ない
(かちでうめつくされている)
価値で埋め尽くされている
(みすえていきたい)
見据えていきたい
(くちはてていくきのうびを)
朽ち果てていく機能美を
(かわりがないはずのものも)
代わりが無い筈の物も
(かわるさまを)
変わる様を
(やみくもなしえんでがいした)
闇雲な私怨で害した
(なにもかもを)
何も かもを
(もとどおりこんりんざいかこ)
元通り金輪際 過去
(むしがよすぎるでしょう)
虫が良すぎるでしょう
(そんなふうにまどう)
そんな風に惑う
(しゅうえんはあっというまでもなおも)
終演はあっという間でも 尚も
(はりぼてだとみとめられず)
ハリボテだと認められず
(あがくだけだとしても)
足掻くだけだとしても
(のぞまれないとおもうことすらものぞまれないとおもえばいい)
望まれないと思うことすらも望まれないと思えばいい
(しめいてはいはんをさがすように)
指名手配犯を捜すように
(いみをもとめただようしえん)
意味を求め漂う紙鳶
(civileye)
Civil Eye
(だれのめにもうつらない)
誰の眼にも映らない
(このよせかいはさいげんない)
この世世界は際限ない
(あいでみちあふれているんだ)
哀で満ち溢れているんだ
(みさだめていたい)
見定めていたい
(きょしょくしゃらのむぼうびを)
虚飾者らの無防備を
(かわらないまちなみだって)
変わらない街並みだって
(かわっていくだろう)
変わっていくだろう
(civileye)
Civil Eye
(だれのめにもうつらない)
誰の眼にも映らない
(このじっせかいはさいげんない)
この実世界は再現ない
(かちでうめつくされている)
価値で埋め尽くされている
(みすえていきたい)
見据えていきたい
(くちはてていくきのうびを)
朽ち果てていく機能美を
(かわりなんていないといってよ)
代わりなんて居ないと云ってよ
(civileye)
Civil Eye
(きみのめにはうつらない)
君の眼には映らない?
(そうふできだがたいげんじゃない)
そう不出来だが大言じゃない
(あしをいだくいきもの)
葦を抱く生物
(しびるあい)
痺る愛
(みつけたならささやいて)
見付けたなら囁いて
(このじだいがじだいとなるそのまえに)
この時代が次代となるその前に
(かわりがないはずのものへかわるさまを)
代わりが無い筈の物へ変わる様を
(さいぜんせきで)
最前席で