高嶺の花子さん / すとぷり cover
楽曲情報
高嶺の花子さん 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
『僕のものに なるわけないか』
※このタイピングは「高嶺の花子さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
おじさん構文
プレイ回数3.4万 歌詞かな201打 -
莉犬君言ノ葉ワンダーランド表題曲「言ノ花束」フル歌詞打です!
プレイ回数124 歌詞かな934打 -
【AMPTAKxCOLORS】Ver.
プレイ回数5.5万 歌詞かな654打 -
!や英語などは打たなくてもいいようにしました!
プレイ回数1.3万 歌詞120秒 -
プレイ回数2.9万 短文30秒
-
60秒で何人打てるかな?
プレイ回数2303 短文かな60秒 -
莉犬くんのオリジナル曲!
プレイ回数2624 歌詞162打 -
すとぷりのオリジナル曲といったらスキスキ星人!
プレイ回数1.5万 歌詞かな30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみからみたぼくはきっとただのともだちのともだち)
君から見た僕はきっと ただの友達の友達
(ooh)
ooh
(たかがちじんbにむけられたえがおがあれなら)
たかが知人Bにむけられた 笑顔があれなら
(もうおそろしいひとだ)
もう 恐ろしい人だ
(きみをほれさせるくろまじゅつはしらないし)
君を惚れさせる 黒魔術は知らないし
(ooh)
ooh
(うみにさそうゆうきもくるまもない)
海に誘う勇気も車もない
(でもみたいとなりでめざめて)
でも見たい となりで目覚めて
(おはようとわらうきみを)
おはようと笑う君を
(あいたいんだいますぐそのかどから)
会いたいんだ 今すぐその角から
(とびだしてきてくれないか)
飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたって)
生まれた星のもとが 違くたって
(ぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけないか)
僕のものに なるわけないか
(きみのこいびとになるひとはもでるみたいなひとなんだろう)
君の恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
(そいつはきっときみよりもとしうえで)
そいつはきっと 君よりも年上で
(やけたはだがよくにあうようがくずきなひとだ)
焼けた肌がよく似合う 洋楽好きな人だ
(きすをするときもきみはせのびしている)
キスをするときも 君は背伸びしている
(あたまをなでられきみがわらいます だめだなにひとつかっていない)
頭をなでられ君が笑います 駄目だ何ひとつ勝っていない
(いやまてよそいつだれだ)
いや待てよ そいつ誰だ
(あいたいんだいますぐそのかどから)
会いたいんだ 今すぐその角から
(とびだしてきてくれないか)
飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのものへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(きみがほかのだれをきになっていたって)
君が他の誰を気になっていたって
(ぐうぜんとあぶらかたぶらなちからでぼくのものに)
偶然とアブラカタブラな力で 僕のものに
(このむねのあせりにみをまかせきみのとこへはしったとして)
この胸の焦りに身を任せ 君のとこへ走ったとして
(じつはぼくのほうが)
実は僕の方が
(わるいいみでなつのまほうてきなもので まいあがってましたって)
悪い意味で夏の魔法的なもので 舞い上がってましたって
(こわすぎるおちばかりうかんできて)
怖すぎるオチばかり浮かんできて
(まなつのそらのしたでふるえながら きみのことをかんがえます)
真夏の空の下で震えながら 君のことを考えます
(すきなあいすのあじはきっと)
好きなアイスの味はきっと
(あいたいんだいますぐそのかどから)
会いたいんだ 今すぐその角から
(とびだしてきてくれないか)
飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたって)
生まれた星のもとが違くたって
(ぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけないか)
僕のものになるわけないか