My Little Lover 暮れゆく街で
楽曲情報
暮れゆく街で 歌MY LITTLE LOVER 作詞AKKO 作曲小林 武史
1stアルバム「evergreen」7曲目
1036本目/1995年発表
※このタイピングは「暮れゆく街で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なにをさがしもとめどこへゆくのかわからずに)
何を探し求め どこへ行くのかわからずに
(あなたのすむまちをひとりさまよいつづけてた)
あなたの住む街を 一人彷徨い続けてた
(なによりあなたをひつようとしてるだれかのため)
何より あなたを必要としてる 誰かのため
(かよいあっていたきもちからてをはなす)
通い合っていた気持ちから 手を離す
(いくらあいしあってもどんなにしんじあっていても)
いくら愛し合っても どんなに信じ合っていても
(それぞれにこたえやまよいがあることはしってる)
それぞれに答えや 迷いがあることは知ってる
(いたみとかなしみはどこかでかくごしてたけど)
痛みと悲しみは 何処かで覚悟してたけど
(いつでもようきなかおできづかぬふりした)
いつでも 陽気な顔で気付かぬふりした
(ふいになんのまよいもなくかわされたえがお)
不意に 何の迷いもなく交された笑顔
(そのときもしめのまえでおもいっきりなけたなら)
その時 もし目の前で 思いっきり泣けたなら
(すくないことばかずだまってわかりあったけれど)
少ない言葉数 黙ってわかり合ったけれど
(もっともっとこいのきもちをつたえればよかった)
もっともっと恋の気持ちを伝えればよかった
(にぎわうまちなみのなかせなかただみつめたけど)
にぎわう街並みの中 背中ただ見つめたけど
(くれゆくそらのしたつよくつよくだきあう)
暮れゆく空の下 強く強く抱き合う
(にぎりしめていたてをゆっくりほどいてゆく)
握り締めていた手を ゆっくり解いてゆく
(そのときあなたがまるでたにんのようにみえた)
その時 あなたがまるで他人の様に見えた
(よるへとむかうでんしゃがともるらんぷのように)
夜へと向かう電車が 灯るランプの様に
(ときどきかすんではきえあしばやにながれてく)
時々 霞んでは消え あしばやに流れてく
(にぎりしめていたてをゆっくりほどいてゆく)
握り締めていた手を ゆっくり解いてゆく
(かなしいほどあいしてるあなたがたにんになる)
悲しい程 愛してるあなたが他人になる
