週末のマーチ Ryo Umekawa
楽曲情報
週末のマーチ 歌RYO UMEKAWA 作詞RYO UMEKAWA 作曲RYO UMEKAWA
久しぶりに作ったな~
ニノがカバーしたらニノの曲みたいになっちゃう!すごすぎない!
ニノがカバーしたらニノの曲みたいになっちゃう!すごすぎない!
※このタイピングは「週末のマーチ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじめはみんなおなじばしょ)
初めはみんな同じ場所
(くらうちんぐすたーとで)
クラウチングスタートで
(ほはばちいさくこえはおおきく)
歩幅小さく声は大きく
(いまだすーつになれないが)
未だスーツに慣れないが
(たらないはしっこを)
足らない端っこを
(たらないあたまひとつでかんがえて)
足らない頭一つで考えて
(れつをみだすまじと)
列を乱すまじと
(はしれしょうじょ)
走れ少女
(なにをえらぶとも)
何を選ぶとも
(あつげしょうのうらでないていても)
厚化粧の裏で泣いていても
(わらえきょうも)
笑え今日も
(あすがみえぬとも)
明日が見えぬとも
(さほどまわりはきにしていない)
然程周りは気にしていない
(もうぜんぶがぜんぶきらいになった)
もう全部が全部嫌いになった
(わかんないだろうな)
わかんないだろうな
(ふつかねこんでかんぱい)
二日寝込んで完敗
(いいかげんにしろって)
いい加減にしろって
(どっかのだれかのせいかつを)
どっかの誰かの生活を
(うらやみながら)
羨みながら
(いつかにこんだすーぷを)
五日煮込んだスープを
(のみのこさないようにって)
飲み残さないようにって
(きょうもめざすはしゅうまつだ)
今日も目指すは週末だ
(もがけよ)
藻掻けよ
(うつくしいひとよ)
美しい人よ
(きづけばとうにしらんばしょ)
気付けばとうに知らん場所
(よこもぜんごもいなくなって)
横も前後も居なくなって
(こえはちいさくさらにちいさく)
声は小さく更に小さく
(これじゃだれもきこえないな)
これじゃ誰も聞こえないな
(やっとむかえたこのへやで)
やっと迎えたこの部屋で
(あしたのことかんがえて)
明日のこと考えて
(きょうはねむるまじと)
今日は眠るまじと
(はしれしょうじょ)
走れ少女
(なにをえらぶとも)
何を選ぶとも
(あつげしょうのうらでないていても)
厚化粧の裏で泣いていても
(わらえきょうも)
笑え今日も
(あすがみえぬとも)
明日が見えぬとも
(すでにまわりはもうみえない)
既に周りはもう見えない
(すばらしどっかのだれかのせいかつが)
素晴らしどっかの誰かの生活が
(みえてしまうから)
見えてしまうから
(わらえないさいずのふあんは)
笑えないサイズの不安は
(ずっとつれてくのだ)
ずっと連れてくのだ
(しかしそのかれらもおなじだった)
しかし、その彼らも同じだった
(このさきもずっと)
この先もずっと
(すごしていこう)
過ごしていこう
(なぁきょうだい)
なぁ兄弟
(かいならせるまで)
飼い慣らせるまで
(ぜんぶがぜんぶきらいになった)
全部が全部嫌いになった
(わかんないだろうな)
分かんないだろうな
(ふつかねこんでかんぱい)
二日寝込んで完敗
(いいかげんにしろって)
いい加減にしろって
(どっかのだれかのせいかつを)
どっかの誰かの生活を
(うらやみながら)
羨みながら
(いつかにこんだすーぷを)
五日煮込んだスープを
(のみのこすまえに)
飲み残す前に
(ぜんぶがぜんぶきらいになったっていいよだけれど)
全部が全部嫌いになったっていいよだけれど
(につまりきったそいつを)
煮詰まり切ったそいつを
(らっぷにつつんでさ)
ラップに包んでさ
(さいごのさいごのいってきは)
最後の最期の一滴は
(こぼさないように)
溢さないように
(だれもしらないそのれしぴを)
誰も知らないそのレシピを
(おもいだせるように)
思い出せるように
(もうぜんぶがぜんぶきらいになった)
もう全部が全部嫌いになった
(ふつかねこんでかんぱい)
二日寝込んで完敗
(どっかのだれかのせいかつを)
どっかの誰かの生活を
(いつかにこんだすーぷを)
いつか煮込んだスープを
(またひにかけるようにって)
また火にかけるようにって
(きょうもめざすはしゅうまつだ)
今日も目指すは週末だ
(もがけよ)
藻掻けよ
(うつくしいひとよ)
美しい人よ