VOCALOIDでナイト・オブ・ナイツ
楽曲情報
VOCALOIDでナイト・オブ・ナイツ 作詞musicRingbell 作曲ZUN
東方同人楽曲のナイト・オブ・ナイツです
※このタイピングは「VOCALOIDでナイト・オブ・ナイツ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(えいえんにながれるときとめるちからをもち)
永遠に流れる時 止める力を持ち
(たいりょうにはたらいてるようせいたちにしじ)
大量に働いてる 妖精達に指示
(ときのながれをはやめてヴぃんてーじをつくり)
時の流れを早めて ヴィンテージを作り
(しょうしょくのおじょうさまのりょうりをこしらえるの)
小食のお嬢様の 料理をこしらえるの
(まだまだすいじせんたくそうじとやることは)
まだまだ炊事洗濯 掃除とやることは
(おおくときをとめないととてもやれはしない)
多く時を止めないと とてもやれはしない
(みせましょうかれいにまう)
見せましょう華麗に舞う
(わたしのたたかいをはじめるわよ)
私の戦いを 始めるわよ
(さけることわすれてくらいなさい)
避けること 忘れて食らいなさい
(ひかるはにとまるじかん)
光る刃に 止まる時間
(あなたのことにがさない)
貴方のこと 逃がさない
(すべてのものみえぬそくど)
全てのもの 見えぬ速度
(たねなんかはないから)
タネなんかは無いから
(だれもいないこのこどくの)
誰も居ない この孤独の
(とまったときのなかで)
止まった時の中で
(うごきとめたあなたむりょく)
動き止めた 貴方、無力。
(みずうみのあめもふらぬせかいのなかわたしは)
湖の 雨も降らぬ世界の中 私は
(わがあるじきゅうけつきのおじょうさまのおそばで)
我が主、吸血鬼のお嬢様のお傍で
(きらわれておそれられたこのわたしのちからは)
嫌われて 恐れられたこの私の力は
(すべてあなたのために)
全て貴女の 為に
(めいどちょうすぎたくらいなぜわたしがここまで)
メイド長?過ぎた位 なぜ私がここまで
(ひつようとされるのかをしることなどできずに)
必要と されるのかを 知ることなど出来ずに
(ただそばにいればいいのとまもればいいのと)
ただ傍に 居れば良いのと 守れば良いのと
(いるところいただいたのわたしだけのいばしょを)
居る処 戴いたの 私だけの居場所を
(あかくなるせかいのなからいきゃくがおとずれて)
紅くなる 世界の中 来客が訪れて
(しんにゅうしあばれまわりわたしのまえにたって)
侵入し 暴れまわり私の前に 立って
(まもることことわられてぬけられてしまい)
守ること 断られて 抜けられてしまい
(いろもどるやかたのそとおじょうさまはぶじ)
色戻る 館の外 お嬢様は無事?
(きりはれたよあけの)
霧晴れた 夜明けの
(すんだこめんには)
澄んだ 湖面には
(しんじょうがきれいに)
心情が 綺麗に
(うつしだされていて)
映し出されていて
(しずけさがあった)
静けさが、あった
(おじょうさまわたし)
お嬢様・私
(たいくつからぬけ)
退屈から抜け
(しあわせなひびをすごすの)
幸せな日々を 過ごすの
(うつくしくしろくまったいとしきわがこのみよ)
美しく 白く舞った愛しき 我がこの身よ
(うそをみせときをとめてはやきたまをはなちて)
嘘を見せ 時を止めて 速き弾を放ちて
(だれもこのおくのへやにいれさせなどしないわ)
誰もこの 奥の部屋に 入れさせなどしないわ
(とまれときよばらまけはを)
止まれ時よ バラ撒け 刃を
(あかよりもあかいあかでおおわれてるせかいよ)
赤よりも 赤い紅で 覆われてる 世界よ
(しろよりもしろいぎんでいろどられたないふよ)
白よりも 白い銀で 彩られたナイフよ
(こうはくのさかいなんかかんけいなどないのね)
紅白の 境なんか 関係など無いのね
(めでたさはいらないの)
目出度さは要らないの
(こよいのむしあついよる)
今宵の蒸し暑い夜
(ようかいたちあつめ)
妖怪たち集め
(みなでのんでさわいで)
皆で飲んで騒いで
(なつのつかれいやす)
夏の疲れ癒す
(おじょうさまはたのしげに)
お嬢様は楽しげに
(はなうたくちずさみ)
鼻歌口ずさみ
(はやくよるがこないかと)
早く夜が来ないかと
(たのしげにまつえがおは)
楽しげに待つ、笑顔は
(つかえることができてる)
仕えることが出来てる
(わたしのしあわせを)
私の幸せを
(かんじさせてくださって)
感じさせてくださって
(とてもうれしくなる)
とても嬉しくなる
(こんなかわいいあるじの)
こんな可愛い主の
(もとではたらけてる)
もとで働けてる
(そのことがわたしをいま)
そのことが私を今
(うごかすりゆうでもいい)
動かす理由でもいい
(ひかるはにとまるじかんあなたのことにがさない)
光る刃に 止まる時間 貴方のこと 逃がさない
(すべてのものとまるそくどここはわたしのじかん)
全てのもの 止まる速度 ここは私の時間
(だれもいないこのこどくのとまったときのなかで)
誰も居ない この孤独の 止まった時の中で
(うごきとめたあなたむりょく)
動き止めた 貴方、無力。
(しきもないはなばなたち)
四季もない 花々達
(みだれさいたあのひも)
乱れ咲いたあの日も
(たいくつをもてあまして)
退屈を 持て余して
(きゃくまねいたそのひも)
客招いたその日も
(じしんおきてんのひとが)
地震起き 天の人が
(おりてきてるこのひも)
降りてきてる この日も
(かわることのないこのひび)
変わることのないこの日々
(うつくしくしろくまったいとしきわがこのみよ)
美しく 白く舞った 愛しき我がこの身よ
(うそをみせときをとめてはやきたまをはなちて)
嘘を見せ 時を止めて 速き弾を放ちて
(だれもこのおくのへやにいれさせなどしないわ)
誰もこの 奥の部屋に 入れさせなどしないわ
(とまれときよばらまけはを)
止まれ時よ バラ撒け 刃を
(みずうみのあめもふらぬ)
湖の 雨も降らぬ
(せかいのなかわたしは)
世界の中 私は
(わがあるじきゅうけつきの)
我が主、吸血鬼の
(おじょうさまのおそばで)
お嬢様のお傍で
(すべてかのじょのために)
全て 彼女のために
(ささげるみをここにただひとつもつ)
捧げる身をここに唯一つ持つ