ジンガイクライシス
※このタイピングは「ジンガイクライシス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そらうかぶまんげつにらみつける)
空浮かぶ満月睨みつける
(おわらないいへんみつける)
終わらない異変見つける
(けついかためため)
決意固めた目
(ならべたてたじしょう)
並べ立てた事象
(じけいれつけいせいするわーはくたくのまえ)
時系列形成するワーハクタクの前
(およびでないらいほう)
お呼びでない来訪
(そとがわのぱわー)
外側のパワー
(たんたんとれいせいなはんだん)
淡々と冷静な判断
(みずからかくしたまわり)
自ら隠した周り
(めがまわるしろいわ)
目が回る 白い輪
(おうきゅうしょちげんいんきゅうめい)
応急処置 原因究明
(あっちこっちそっちくるうちょうし)
あっち、こっち、そっち 狂う調子
(ようきゅうのみたいするあいてのかいわと)
要求のみ 対する相手の会話と
(もういをふるうきょうき)
猛威を振るう狂気
(ひもとくほっとくわけにもいかずきもとおくなる)
紐解く ほっとく訳にもいかず気も遠くなる
(こたえだったらもっとおく)
答えだったらもっと奥
(ただかいきょうげんそうきょうのよる)
ただ懐郷 幻想郷の夜
(たどりつくならずもの)
辿り着く破落戸
(ふたつわかつもの)
二つ分かつ者
(ひとつのよるがくるいだす)
一つの夜が狂いだす
(だれにもわたしはしない)
誰にも渡しはしない
(このままでも)
このままでも
(あがるふかいしすう)
上がる不快指数
(みとどけよじんがいくらいしす)
見届けよジンガイクライシス
(れきしにつくふかいきず)
歴史につく深い傷
(ここにはなにもない)
此処には何も無い
(ひとならざるもの)
人成らざる者
(やみよどこまでもつきてらす)
闇夜 どこまでも月照らす
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(すぎさっていくなかふとかえりみる)
過ぎ去っていく中ふと省みる
(もどりばしふりかえりみる)
戻り橋 振り返り見る
(けついかためため)
決意固めた目
(ゆびいっぽんたりともふれさせない)
指一本たりとも触れさせない
(すたーとらいんにさすらいのふたりぐみ)
スタートラインに流離いの二人組
(だったらおよびでないらいほう)
だったらお呼びでない来訪
(ふざけたわけならきもだめしひもかげり)
ふざけた訳なら肝試し 火も翳り
(もしかしたらこのひのために)
もしかしたらこの日の為に
(ちからがわくしろいわ)
力が沸く白い輪
(ねむるようなたいかんじかん)
眠る様な体感時間
(たゆたうえいえんのなかを)
揺蕩う永遠の中を
(めぐりめぐるのはほうらい)
巡り巡るのは蓬莱
(ほんらいのすがたいみもなくひめくり)
本来の姿 意味もなく日捲り
(あらわすとうかくこのままどうなる)
現す頭角 このままどうなる
(このさきのーまるつうじずえくすとら)
コノ先Normal通ジズEXTRA
(ただかいきょうげんそうきょうのよる)
ただ懐郷 幻想郷の夜
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(たどりつくならずもの)
辿り着く破落戸
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(ふたつわかつもの)
二つ分かつ者
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(ひとつのよるがくるいだす)
一つの夜が狂いだす
(だれにもわたしはしないこのままでも)
誰にも渡しはしない このままでも
(あがるふかいしすう)
上がる不快指数
(みとどけよじんがいくらいしす)
見届けよジンガイクライシス
(れきしにつくふかいきず)
歴史につく深い傷
(ここにはなにもないひとならざるもの)
此処には何も無い 人成らざる者
(やみよどこまでもつきてらす)
闇夜 どこまでも月照らす
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(あらたなれきしつくりだす)
新たな歴史 創りだす
(れきしをくらいつくす)
歴史を喰らい尽くす
(みとどけよじんがいくらいしす)
見届けよジンガイクライシス
(だれもしらないここまでの)
誰も知らないここまでの
(れきしをないこととする)
歴史を無い事とする
(みとどけよじんがいくらいしす)
見届けよジンガイクライシス
(つきてらすじんがいくらいしす)
月照らすジンガイクライシス
(かさねたとしづきじつづきのれきしつづり)
重ねた年月 地続きの歴史綴り
(ずつきのいちげき)
頭突きの一撃
(ひげきかきげきどことなく)
悲劇か喜劇 どことなく
(しげきてきないちにいるいちにち)
刺激的な位置に居る一日
(つきてらすやみよ)
月照らす闇夜
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(ひとつのよるがくるいだす)
一つの夜が狂いだす
(だれにもわたしはしない)
誰にも渡しはしない
(このままでも)
このままでも
(あがるふかいしすう)
上がる不快指数
(みとどけよじんがいくらいしす)
見届けよジンガイクライシス
(れきしにつくふかいきず)
歴史につく深い傷
(ここにはなにもない)
此処には何も無い
(ひとならざるもの)
人成らざる者
(やみよどこまでもつきてらす)
闇夜 どこまでも月照らす
(じんがいくらいしす)
ジンガイクライシス
(あらたなれきしつくりだす)
新たな歴史 創りだす
(れきしをくらいつくす)
歴史を喰らい尽くす
(みとどけよじんがいくらいしす)
見届けよジンガイクライシス
(だれもしらないここまでの)
誰も知らないここまでの
(れきしをないこととする)
歴史を無い事とする