夜のボート【宝塚歌劇団】
楽曲情報
夜のボート 作詞ミヒャエル・クンツェ 作曲シルヴェスター・リーヴァイ
宝塚歌劇団ミュージカル【エリザベート〜愛と死の輪舞〜】より
※このタイピングは「夜のボート」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミュージカル【マリー・アントワネット(初演版)】の劇中歌です。
プレイ回数20 歌詞かな453打 -
言の葉/加州清光
プレイ回数73 歌詞かな1156打 -
宝塚歌劇ミュージカル【はいからさんが通る】より
プレイ回数112 歌詞かな399打 -
ヘタリア惜しの人集まれ~
プレイ回数74 歌詞605打 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、手紙です。
プレイ回数23 歌詞かな326打 -
ミュージカル【マリー・アントワネット(初演版)】の劇中歌です。
プレイ回数38 歌詞かな1845打 -
テニミュ三代目青学キャストの曲です
プレイ回数31 歌詞1183打 -
宝塚歌劇団「GOETHE」より『いつになれば』
プレイ回数31 歌詞かな664打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ささやかなしあわせつかみたい)
ささやかな幸せ掴みたい
(こうていへいかが)
皇帝陛下が
(じんせいのごーるはよりそいたい)
人生のゴールは寄り添いたい
(ふたつのごーるよ)
二つのゴールよ
(いちどわたしのめでみてくれたなら)
一度私の目で見てくれたなら
(きみのごかいもとけるだろう)
君の誤解もとけるだろう
(よるのみずうみをゆく)
夜の湖を行く
(にせきのぼーとのようなわたしたち)
二隻のボートのような私たち
(ちかづくけれどもすれちがうだけで)
近づくけれどもすれ違うだけで
(それぞれのごーるめざす)
それぞれのゴール目指す
(ぼーとつけようとしても)
ボートつけようとしても
(よぎりにまかれあいてみうしなう)
夜霧に巻かれ 相手見失う
(それぞれのみなとさがしすれちがう)
それぞれの港捜し すれ違う
(にせきのぼーとのように)
二隻のボートのように