永遠の愛
楽曲情報
永遠の愛 歌宝塚歌劇団花組 作詞小池 修一郎 作曲太田 健
宝塚歌劇団ミュージカル【ポーの一族】より
※このタイピングは「永遠の愛」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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プレイ回数93 短文かな217打
歌詞(問題文)
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(だんしゃくをあいしているの)
男爵を愛しているの?
(ええこころから)
ええ。心から
(どうして)
どうして?
(かれはわたしにえいえんのあいをあたえてくれるから)
彼は、私に永遠の愛を与えてくれるから
(えいえんのあい)
永遠の愛?
(であいのときわたしはじゅうご)
出会いの時 私は十五
(かれはわたしをみそめてくれた)
彼は私を見初めてくれた
(でもそのときわたしはあるはくしゃくのふぃあんせだった)
でもその時 私はある伯爵のフィアンセだった
(おやがきめたおかねのために)
親が決めた お金のために
(ふーんかわいそうに)
ふーん。可哀想に
(けっこんしたときわたしはじゅうろく)
結婚した時 私は十六
(いえどうしのあいのないけっこん)
家同士の 愛のない結婚
(いきるゆうきをなくしていった)
生きる勇気を失くしていった
(そのときかれがささえてくれた)
その時彼が 支えてくれた
(わたしははじめてこいにおちた)
私は初めて恋に落ちた
(それでどうしたの)
それで?どうしたの?
(かけおちしたときわたしはじゅうしち)
駆け落ちした時 私は十七
(かれとさえいればしあわせだった)
彼とさえいれば 幸せだった
(とわにつづけこのしあわせよ)
永遠に続け この幸せよ
(いのらずにはいられなかった)
祈らずにはいられなかった
(しあわせになれたんだ)
幸せになれたんだ
(あるひかれはおしえてくれた)
ある日彼は教えてくれた
(かれのいちぞくにうけいれられたなら)
彼の一族に 受け入れられたなら
(ふたりはえいえんにむすばれる)
二人は 永遠に結ばれる
(ぽーのいちぞくにくわわれたなら)
ポーの一族に 加われたなら
(ふたりはとこしえにいきてゆく)
二人は 永久にいきてゆく
(まようことなくわたしはこたえた)
迷うことなく 私は答えた
(かれといきるみちをえらんだ)
彼と生きる道を選んだ
(わたしののぞみはえいえんのあい)
私の希望は 永遠の愛