嫌々
楽曲情報
嫌々 歌HALVES 作詞りょうま 作曲りょうま
フォトナとかで聞くやつ
※このタイピングは「嫌々」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | V | 5211 | B+ | 5.4 | 95.8% | 291.3 | 1587 | 69 | 25 | 2026/10/15 |
| 2 | リンリン987 | 4427 | C+ | 4.6 | 95.7% | 337.4 | 1563 | 69 | 25 | 2026/09/28 |
| 3 | りの m | 1703 | G++ | 2.0 | 84.8% | 752.6 | 1561 | 279 | 25 | 2026/10/15 |
| 4 | ごささささみ | 1645 | G++ | 3.3 | 66.5% | 463.8 | 1534 | 771 | 25 | 2026/10/14 |
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歌詞(問題文)
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(まちがったざいあくかんざんこくなしんでんずさいあくなよるにかけることばもない)
間違った罪悪感 残酷な心電図 最悪な夜に掛ける言葉もない
(かたよったじんせいかんどんかんなもうもくむかんじょうがよるにとけることもないから)
偏った人生観 鈍感な盲目夢 感情が夜に溶けることもないから
(どくぜんてきかんじょうろんけっきょくはていけいぶんかんたんなわけはなにもしらないから)
独善的感情論 結局は定型文 簡単な訳は何も知らないから
(ゆうれつはよそうどおりいつわったしんだんめいどんかんなひびにさわぎだすいじょうなせかい)
優劣は予想通り 偽った診断名 鈍感な日々に騒ぎ出す異常な世界
(かんせんせいきょうかんしょうひつようないえごしせいがくせいかいがなにかさがしだすひまもない)
感染性共感症 必要ないエゴ死生学 正解が何か探し出す暇もない
(のぞまれていないもんだいそんざいはしっぱいさくかんかくがすでにくるいだすひさんなせかい)
望まれていない問題 存在は失敗作 感覚が既に狂い出す悲惨な世界
(はなれないさんざんないわれようあのよるにあいまいなすてれお)
離れない散々な言われよう あの夜に曖昧なステレオ
(ひげきてきかんじょうにかちをありふれたきょうきてきらじお)
悲劇的感情に価値を ありふれた狂気的ラジオ
(くりかえすさいていなしなりおあのつみにぜいたくなばつを)
繰り返す最低なシナリオ あの罪に贅沢な罰を
(はきだしたちまようろざりおききあきたそのむだないみを)
吐き出した血迷うロザリオ 聞き飽きたその無駄な意味を
(ひあいがたみすいようごけっきょくはりえきじゅうしたんじゅんなわけはだれもいわないから)
被愛型未遂擁護 結局は利益重視 単純な訳は誰も言わないから
(むいしきのいじょうこうどうきたいちはもうさいていちぜんたいのいちぶになりたがるいじょうなせかい)
無意識の異常行動 期待値はもう最低値 全体の一部になりたがる異常な世界
(せんてんせいとうひがんぼうごつごうしゅぎいがくりょうほうぜつぼうをりゆうにしてかくすよゆうもない)
先天性逃避願望 ご都合主義医学療法 絶望を理由にして隠す余裕もない
(かいしゃくはじぶんゆういぎぜんろんのきじゅんどおりびょうじょうがどうかしりたがるひさんなせかい)
解釈は自分優位 偽善論の基準通り 病状がどうか知りたがる悲惨な世界
(かなわないどうせじこけんおこのよるにじゅうどきょひはんのう)
叶わないどうせ自己嫌悪 この夜に重度拒否反応
(しるよしもないひがいもうそうまたぼくはわらえないぴえろ)
知る由もない被害妄想 また僕は笑えないピエロ
(はなれないさんざんないわれようあのよるにあいまいなすてれお)
離れない散々な言われよう あの夜に曖昧なステレオ
(ひげきてきかんじょうにかちをありふれたきょうきてきらじお)
悲劇的感情に価値を ありふれた狂気的ラジオ
(くりかえすさいていなしなりおあのつみにぜいたくなばつを)
繰り返す最低なシナリオ あの罪に贅沢な罰を
(はきだしたちまようろざりおききあきたそのむだないみを)
吐き出した血迷うロザリオ 聞き飽きたその無駄な意味を
(けっていだにかけるあいはいつまでもしさくだんかいせんめいにみえたせいかいにいろんはない)
決定打に欠ける愛は いつまでも試作段階 鮮明に見えた正解に異論はない
(おそいかかるふあんなんかのうきのうのしくみだった)
襲いかかる不安なんか 脳機能の仕組みだった
(とくべつなひびとかんちがいしていたようだ)
特別な日々と勘違いしていたようだ
(げんじつはふまんばっかりそうぞうとのすきるかくささいあくなよるにかけることばもない)
現実は不満ばっか 理想像とのスキル格差 最悪な夜に掛ける言葉もない
(のうなしのぼうかんしゃののしるのがせいいっぱいかんじょうがよるにとけることもないから)
能無しの傍観者 罵るのが精一杯 感情が夜に溶けることもないから