渚のバタフライ
楽曲情報
渚のバタフライ 歌Liz Triangle 作詞azuki 作曲ZUN
Liz Triangleさんの 渚のバタフライ です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.667
以下敬称略
Liz Triangle http://www.liz-tora.com/liz-tora/
https://x.com/LiztoraOfficial
vocal : lily-an
渚のバタフライ
この曲の公式MV等はありません
アルバム : YELLOW
原曲 幽霊客船の時空を越えた旅 , キャプテン・ムラサ
追記 25/11月3日投稿
東方曲 No.667
以下敬称略
Liz Triangle http://www.liz-tora.com/liz-tora/
https://x.com/LiztoraOfficial
vocal : lily-an
渚のバタフライ
この曲の公式MV等はありません
アルバム : YELLOW
原曲 幽霊客船の時空を越えた旅 , キャプテン・ムラサ
追記 25/11月3日投稿
※このタイピングは「渚のバタフライ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さんさんたいようをぜんしんかんじて)
サンサン 太陽を全身感じて
(めざすはひとつそこぬけひしゃくでそれいけ)
目指すは一つ 底抜け柄杓でそれ行け
(もうしょつづきのまいにちじゃそりゃなにもやるきなんかぜんぜん)
猛暑続きの毎日じゃ そりゃ何もやる気なんか(全然)
(もうたたみにねつをうつしてもあついってことにはかわんない)
もう 畳に熱を映しても暑いって事にはかわんない
(なにもたえられないことじゃない)
なにも耐えられない事じゃない
(そんなこといってるんじゃないない)
そんな事言ってるんじゃ(ないない)
(わたしはただはりついてるあせをながしたいだけ)
私はただ張り付いてる 汗を流したいだけ
(もうねどうにもこうにもしたくない)
もうね どうにもこうにもしたくない
(もうねなにもかんがえたくない)
もうね 何も考えたくない
(ほらねもっとさけんでもっとさわいで)
ほらね もっと叫んで もっと騒いで
(もっともっともっともっとばかになれ)
もっともっともっともっと馬鹿になれ
(いざいけなみをこえて)
いざ行け 波を越えて
(なぎさのちょうちょはわたし)
渚のチョウチョは私
(きっとだれもつかまえられないだってそうでしょ)
きっと誰も捕まえられない だってそうでしょ
(ぜったいふくのまんまぜんしんとびこんじゃって)
絶対 服のまんま 全身 飛び込んじゃって
(ぜんぜんぬれたりなんかきにしない)
全然 濡れたりなんか 気にしない
(ちへいせんすらうつらつらそりゃなにもみえるわけないない)
地平線すらうつらつら そりゃ何も見える訳(ないない)
(もうふぜいさだけじゃたえがたいあついってことにはかわんない)
もう風情さだけじゃ耐え難い 暑いって事にはかわんない
(なにもすずみたいわけじゃなくて)
なにも涼みたい訳じゃなくて
(うちわとかはもうたりてるってぽいぽい)
団扇とかはもう足りてるって(ぽいぽい)
(わたしはただこのあつさをみずのなかでかんじたい)
私はただこの暑さを 水の中で感じたい
(もうねにっちもさっちもいかずに)
もうね にっちもさっちもいかずに
(もうねあれもこれもそれもどれもがほしくて)
もうね あれもこれもそれもどれもが欲しくて
(ほらねもっとさけんでもっとさわいで)
ほらね もっと叫んで もっと騒いで
(もっともっともっともっとばかになれ)
もっともっともっともっと馬鹿になれ
(いざいけやけるすなに)
いざ行け 焼ける砂に
(みなのこころもかしょうしちゃう)
皆の心も火傷しちゃう
(だれもつかまえられないだってそうでしょ)
誰も捕まえられない だってそうでしょ
(ぜったいあつさなんてぜんねんひにならない)
絶対 暑さなんて 前年 比にならない
(ぜんぜんあついままでいいじゃない)
全然 暑いままで いいじゃない
(そこいけぶねよこえだしていけわたしはなぎさでかがやく)
そこ行け船よ 声出していけ 私は渚で輝く
(ほらだれかのこえがきこえてくるぞ)
ほら 誰かの声が聞こえてくるぞ
(そこぬけひしゃくでそれいけだって)
底抜け柄杓でそれ行け だって
(さんさんたいようはざんざんふりでしょ)
サンサン 太陽はザンザン降りでしょ
(ぜんぜんすすまないそこぬけひしゃくをとびこえ)
全然進まない 底抜け柄杓を飛び越え
(いざいけなみをこえて)
いざ行け 波を越えて
(なぎさのちょうちょはわたしなんて)
渚のチョウチョは私なんて
(だれもつかまえられないだってそうでしょ)
誰も捕まえられない だってそうでしょ
(ぜんいんとびこんじゃってぜんしんきにしなくって)
全員 飛び込んじゃって 全身 気にしなくって
(ぜったいあつさなんてぜんぜんかんじなくって)
絶対 暑さなんて 全然 感じなくって
(じっさいふりむかないってじゃっかんわかってるって)
実際 振り向かないって 若干 分かってるって
(だんぜんなつのちょうにちょうせん)
断然 夏の蝶に挑戦