イグニッション/*Luna
楽曲情報
イグニッション 歌*Luna 作詞*Luna 作曲*Luna
*Lunaさんの「イグニッション」です。
記号有り ”「」
英語無し
漢字読み 行け=いけ 行く=ゆく(各一回出てきます)
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=6_Za11oioDY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 行け=いけ 行く=ゆく(各一回出てきます)
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=6_Za11oioDY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「イグニッション」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | YUNA@ | 2589 | E | 2.6 | 96.1% | 467.6 | 1262 | 51 | 36 | 2025/11/24 |
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歌詞(問題文)
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(みきりすたーとのようでたけるひをやどしていた)
見切りスタートのようで 猛る火を宿していた
(きのうまでのぼくのれきしをぬりかえるための)
昨日までの僕の 歴史を塗り替えるための
(はじめようかせいきをゆるがすような)
始めようか 世紀を揺るがすような
(しょうげきのぷろろーぐを)
衝撃のプロローグを
(このむねがみゃくをうつのをせかすほど)
この胸が脈を打つのを急かすほど
(みたこともないけしきをさがそう)
見たこともない景色を探そう
(みちなきみちがひかりだしぼくをみちびくんだ)
道なき道が光りだし僕を導くんだ
(こころのおくがうごきだすことをこばんでも)
心の奥が動きだすことを拒んでも
(よるがこのせかいをつつんでも)
夜がこの世界を包んでも
(むだだよこのひにはもうあらがえないんだ)
無駄だよ この火にはもう抗えないんだ
(”いまさら”なんてぶすいでただ”いまから”をみてた)
”今更”なんて無粋で ただ”今から”を見てた
(あしたいこうのぼくのれきしをおりなすための)
明日以降の僕の 歴史を織りなすための
(つれていけよはてまでみとどけるよ)
連れて行けよ 果てまで見届けるよ
(しょうどうのゆくさきを)
衝動の行く先を
(そのうたがぼくのなまえをよんだから)
その歌が僕の名前を呼んだから
(いませかいをせにかけてしまおう)
今世界を背に駆けてしまおう
(ひとりよがりのひかりでもぼくをてらしたんだ)
ひとりよがりの光でも僕を照らしたんだ
(「こどくなんだ」とだれかがかたをたたいても)
「孤独なんだ」と誰かが肩を叩いても
(ひきかえすりゆうをてにしても)
引き返す理由を手にしても
(むだだよこのひにはもうあらがわないから)
無駄だよ この火にはもう抗わないから
(なんどだってかんどうがぼくらのひびをともしたんだ)
何度だって感動が 僕らの日々を灯したんだ
(みちばたのいしがいつからほうせきのようにみえたんだ)
道端の石がいつから 宝石のように見えたんだ
(きっとなんどだってかんどうがぼくらのひびをともしたんだ)
きっと何度だって感動が 僕らの火々を灯したんだ
(きえかかったいしがいつからこんなにねつをまとった)
消えかかった意志がいつから こんなに熱を纏った
(このむねがみゃくをうつのをせかすほど)
この胸が脈を打つのを急かすほど
(みたこともないけしきをさがそう)
見たこともない景色を探そう
(みちなきみちがひかりだしぼくをみちびくんだ)
道なき道が光りだし僕を導くんだ
(こころのおくがうごきだすことをこばんでも)
心の奥が動きだすことを拒んでも
(よるがこのせかいをつつんでも)
夜がこの世界を包んでも
(むだだよこのひにはもうあらがえないんだ)
無駄だよ この火にはもう抗えないんだ
(なんどだってかんどうがぼくらのひびをともしたんだ)
何度だって感動が 僕らの日々を灯したんだ
(ともしたんだ)
灯したんだ
(みちばたのいしがいつからほうせきのようにみえたんだ)
道端の石がいつから 宝石のように見えたんだ
(なんどでも)
何度でも
(きっとなんどだってかんどうがぼくらのひびをともしたんだ)
きっと何度だって感動が 僕らの火々を灯したんだ
(きえかかったいしがいつからこんなにねつをまとった)
消えかかった意志がいつから こんなに熱を纏った