夕暮れは踊る
楽曲情報
夕暮れは踊る 歌夕刻ロベル 作詞古屋 真 作曲三好 啓太
夕刻ロベルの「夕暮れは踊る」
※このタイピングは「夕暮れは踊る」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ああ)
ああ
(このせかいのおわりかたはこれがいいや)
この世界の 終わり方は これがいいや
(みたいなゆうやけ)
みたいな夕焼け
(ここちいいざわつきわいて)
心地いい ざわつき 湧いて
(ひごうりてらされだす)
非合理 照らされ出す
(たいていのゆめってひかりでさめる)
大抵の夢って 光で覚める
(いまそうなるきがした)
今そうなる 気がした
(もったいぶらないでいこう)
勿体ぶらないで行こう
(はてないようしゃない)
果てない 容赦ない
(たそがれにほこるのは)
黄昏に 誇るのは
(きらくさかくだらなさが)
気楽さか くだらなさが
(どこへもしまえないのはばらまこう)
どこへも 仕舞えないのは ばら撒こう
(しずむちょくぜんのまぶしさがつづけ)
沈む直前の 眩しさが続け
(ぜろとぜんのゆうかいてんにさわげ)
ゼロと 全の 融解点に騒げ
(しんじてたものがかわってくような)
信じてたものが 変わってくような
(そんなさまにみせるゆうやけ)
そんな様に 見せる夕焼け
(さとしてるわけないのに)
諭してるわけないのに
(じぶんしだいなんだろなぁ)
自分次第なんだろなぁ
(かんぺきじゃないかけたせかいを)
完璧じゃない 欠けた世界を
(ぜつみょうとよぶためのまいにちをゆこう)
絶妙と呼ぶための 毎日を行こう
(たえまなくぶれもなく)
絶え間なく ブレもなく
(すぎていくひとがふと)
過ぎて行く人がふと
(ほほえみをくれたのなら)
微笑みを くれたのなら
(わけもなくうれしくなるものだろ)
ワケもなく 嬉しくなるものだろ?
(そんなゆうひをみたことにしよう)
そんな 夕陽を 見たことにしよう
(ぜんりょくでむきをかえるのもいいね)
全力で向きを 変えるのもいいね
(たちどまっていい364にちで)
立ち止まっていい 364日で
(おわらなかったせかいがきっとつぎの)
終わらなかった 世界がきっと次の
(あたらしいあさみせびらかせるはずさ)
新しい朝 見せびらかせるはずさ
(とおくをみあげ)
遠くを 見上げ
(じゆうさときちょうさと)
自由さと 貴重さと
(けつらくとかかのうせいとか)
欠落とか 可能性とか
(よるにはとけてきえてくけど)
夜には融けて 消えてくけど
(めりはりにはちょうどいいね)
減り張りには 丁度いいね
(はてないようしゃない)
果てない 容赦ない
(たそがれにほこるのは)
黄昏に 誇るのは
(きらくさかくだらなさが)
気楽さか くだらなさが
(どこへもしまえないのはばらまこう)
どこへも 仕舞えないのは ばら撒こう
(しずむちょくぜんのまぶしさがつづけ)
沈む直前の 眩しさが続け
(こころてらせるまぶしさにとどけ)
心照らせる 眩しさに届け
(ぜろとぜんのゆうかいてんにさわげ)
ゼロと 全の 融解点に騒げ