ラストルック
楽曲情報
ラストルック 作詞須田 景凪 作曲須田 景凪
暗殺教室再放送オープニングでーす
間違いあるかもしれないです
※このタイピングは「ラストルック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | い | 6768 | すげー | 7.0 | 95.6% | 163.1 | 1156 | 52 | 47 | 2025/11/25 |
| 2 | からぴちだいすき | 6648 | すげー | 7.0 | 94.5% | 166.2 | 1172 | 67 | 47 | 2025/12/25 |
| 3 | ときみつ | 5990 | すげー | 6.1 | 97.0% | 190.3 | 1176 | 36 | 47 | 2025/12/24 |
| 4 | S | 5125 | でもすげー | 5.2 | 97.5% | 222.8 | 1171 | 29 | 47 | 2025/12/27 |
| 5 | haru | 4768 | でもすげー | 5.0 | 95.0% | 233.0 | 1172 | 61 | 47 | 2025/12/11 |
関連タイピング
-
活動休止していましたが復帰しました!
プレイ回数55 歌詞かな107打 -
暗殺教室の3Eの生徒をタイピングしましょう!
プレイ回数4427 かな60秒 -
暗殺教室たいぴんぐで~す。
プレイ回数5725 90秒 -
E組メンバーを集めてみた!先生あり!
プレイ回数544 かな354打 -
『また君に会える日』のタイピングです(´ω`*)
プレイ回数1122 歌詞かな60秒 -
暗殺教室第二期OPのタイピングです。
プレイ回数2150 歌詞529打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもゆけ)
何処までも行け
(あのひ、ゆめみたひかりまで)
あの日、夢見た光まで
(まるでらいめい それはせつなに)
まるで雷鳴 それは刹那に
(あたしからすべてをうばってく)
あたしから全てを奪ってく
(ねぇ、まどろみのつづきをいますぐにかえして)
ねぇ、微睡みの続きを今すぐに返して
(それはせんめい それはたしかに)
それは鮮明 それは確かに
(まぼろしのたぐいじゃなかったね)
幻の類じゃなかったね
(ねぇ、どきどきがとまらない!)
ねぇ、ドキドキが止まらない!
(そのこころをひとつちょうだい)
その心を一つ頂戴
(われら かたちはたがえども)
我等 形は違えども
(おなじまものをかってんだろう)
同じ魔物を飼ってんだろう
(わかりあえるそのひまで)
分かり会えるその日まで
(みりょうされつづけて)
魅了され続けて
(だからさいだいきゅうのあいをこめて)
だから最大級の愛を込めて
(ぜつぼうだってともにあろうぜ)
絶望だって共に在ろうぜ
(れいせつにしばられてはじごくにいけないぜ)
礼節に縛られては地獄に行けないぜ
(そしてあいぞうはきえないでしょう)
そして愛憎は消えないでしょう
(れっとうかんにおぼれてみようぜ)
劣等感に溺れてみようぜ
(かんじょうにしたがうままいのちをくらった)
感情に従うまま命を食らった
(どこまでもゆけ)
何処までも行け
(あのひ、ゆめみたひかりまで)
あの日、夢見た光まで
(これはせんせい)
これは宣誓
(ねてもさめてもおくせずたたかうことをちかいます)
寝ても覚めても臆せず戦うことを誓います
(あぁ そういうしかないじゃない)
あぁ そう言うしかないじゃない
(まるでおもっていないです)
まるで思っていないです
(そしてけんせい)
そして牽制
(みだれたいきをととのえたらすぐはしりだせ)
乱れた息を整えたらすぐ走り出せ
(きっとかざむきはかわるぜ)
きっと風向きは変わるぜ
(よそみはしないでちょうだい)
余所見はしないで頂戴
(われら さだめはたがえども)
我等 定めは違えども
(おなじつみをせおってんだろう)
同じ罪を背負ってんだろう
(わかりあえるそのひまで)
分かり会えるその日まで
(みりょうされつづけて)
魅了され続けて
(だからかんせいはあなたのもの)
だから歓声はあなたのもの
(どんなぜんのうかんがほしいですか)
どんな全能感がほしいですか
(もしもてんごくからじごくか)
もしも天国から地獄か
(えらべるならあなたはどちらがいい)
選べるならあなたはどちらが良い
(だんとうだいへのぼるなら)
断頭台へ登るなら
(こどくじゃいけないぜ)
孤独じゃ行けないぜ
(だからさいだいきゅうのあいをこめて)
だから最大級の愛を込めて
(ぜつぼうだってともにあろうぜ)
絶望だって共に在ろうぜ
(れいせつにしばられてはじごくにいけないぜ)
礼節に縛られては地獄に行けないぜ
(そしてあいぞうはきえないでしょう)
そして愛憎は消えないでしょう
(れっとうかんにおぼれてみようぜ)
劣等感に溺れてみようぜ
(かんじょうにしたがうままいのちをくらった)
感情に従うまま命を食らった
(どこまでもゆけ)
何処までも行け
(あのひ、ゆめみたひかりまで)
あの日、夢見た光まで