錠剤/TOOBOE
楽曲情報
錠剤 歌TOOBOE 作詞TOOBOE 作曲TOOBOE
トゥルルルールルルルールー
YanooJAPAN
※このタイピングは「錠剤」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ちょこちっぷ | 4322 | C+ | 4.7 | 92.4% | 180.0 | 847 | 69 | 23 | 2026/02/05 |
| 2 | あ | 3366 | D | 3.4 | 97.1% | 180.0 | 624 | 18 | 17 | 2026/01/16 |
関連タイピング
-
聞こえてる?
プレイ回数3507 歌詞180秒 -
僕なしで上手く幸せになってね
プレイ回数285 歌詞180秒 -
ね。
プレイ回数71 歌詞180秒 -
どうでもいいから泣いた曲です
プレイ回数2357 歌詞180秒 -
風来坊 Notアイドルです
プレイ回数9 歌詞180秒 -
天才的なアイドル様です
プレイ回数2415 歌詞180秒 -
1.2.3でこっちを見る曲です
プレイ回数62 歌詞180秒 -
回りだした曲です
プレイ回数422 歌詞かな180秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まるいつきそうさせんでんせんのからまるまてんろう)
丸い月 捜査線 電線の絡まる摩天楼
(ぶろんどのかみなびかせみくだされてたべられて)
ブロンドの髪 靡かせ 見下されて食べられて
(しょせんあめがふってもきえないよごれをあなたはかくしてる)
所詮 雨が降っても消えない汚れを貴方は隠してる
(りょうしきぶちこわしたヴぃーなすにやにやわらってる)
良識ぶち壊した ヴィーナス ニヤニヤ笑ってる
(ぜんあくすらつうじないまんまるのおおきなひとみで)
善悪すら通じない まん丸の大きな瞳で
(たべんふるまったきょうきのあくまがおどる)
多弁 振る舞った狂気の悪魔が踊る
(きっとあきるまでおどるだろう)
きっと飽きるまで踊るだろう
(あかくとけこんだじょうざい)
赤く溶け込んだ錠剤
(けつえきのようなすっぱいにおいがまたじゅうまんしていたな)
血液の様な酸っぱい匂いがまた充満していたな
(あいにすがっておちていく)
愛に縋って堕ちていく
(ただそれでもこころはうわついてる)
ただ それでも心は浮ついてる
(しょうどうてきですこしほてったあなたがきれいで)
衝動的で少し熱った貴方が綺麗で
(なぁくれなずんでいくせつなのせいしゅんが)
なぁ 暮れなずんでいく刹那の青春が
(ああこのしゅんかんにはじまったきがした)
嗚呼 この瞬間に始まった気がした
(たいくつしのぎばっかじんせいはしぬまでおわんない)
退屈凌ぎばっか 人生は死ぬまで終わんない
(あのひきいたひめいはこまくのなかなりやまない)
あの日 聞いた悲鳴は鼓膜の中 鳴り止まない
(あたまがやけるようにあつくなって)
頭が焼ける様に熱くなって
(たいせつなものがぜんぶなくなったわ)
大切な物が全部失くなったわ
(まよなかにないたじゅうせい)
真夜中に鳴いた銃声
(それがむねをつらぬいたしゅんかんいきてるとじっかんしたんだわ)
それが胸を貫いた瞬間 生きてると実感したんだわ
(しんぞうばっかゆれている)
心臓ばっか揺れている
(またこりもせずあいをさがしている)
また懲りもせず愛を探している
(きょうてんどうちみぞうのあくまとであえるひまで)
驚天動地 未曾有の悪魔と出会える日まで
(なぁわすれないでくれぼくのそんざいを)
なぁ 忘れないでくれ僕の存在を
(あああしたになったらえいがでもどうかな)
嗚呼 明日になったら映画でもどうかな
(もういちどかんがえておくれ)
もう一度考えておくれ
(つよくなりたいとおもえ)
強くなりたいと思え
(しはいをとっぱらってじゆうになろうぜ)
支配を取っ払って自由になろうぜ
(もういちどかんがえておくれ)
もう一度考えておくれ
(つよくなりたいとおもえ)
強くなりたいと思え
(しはいをとっぱらってじゆうになろうぜ)
支配を取っ払って自由になろうぜ
(あいにすがっておちていく)
愛に縋って堕ちていく
(ただそれでもこころはうわついてる)
ただ それでも心は浮ついてる
(しょうどうてきですこしほてったあなたがきれいで)
衝動的で少し熱った貴方が綺麗で
(なぁくれなずんでいくせつなのせいしゅんが)
なぁ 暮れなずんでいく刹那の青春が
(ああこのしゅんかんにはじまったきがした)
嗚呼 この瞬間に始まった気がした
(きづけばあなたのしあわせをねがうさまになっていた)
気づけば貴方の幸せを願う様になっていた
(ああこんなわたしのそばにいてくれ)
嗚呼 こんな私の側にいてくれ