高嶺の花子さん
楽曲情報
高嶺の花子さん 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
高嶺の花子さんです!
カラオケで歌ってみたい曲です!!
※このタイピングは「高嶺の花子さん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | YR33 | 6255 | S | 7.0 | 90.2% | 494.0 | 3462 | 372 | 79 | 2026/01/06 |
| 2 | l | 5307 | B++ | 5.9 | 90.4% | 584.1 | 3467 | 367 | 79 | 2026/02/03 |
| 3 | aen | 5051 | B+ | 5.5 | 92.2% | 630.7 | 3476 | 290 | 79 | 2026/01/06 |
| 4 | bell | 3629 | D+ | 3.9 | 92.0% | 874.6 | 3472 | 298 | 79 | 2026/02/16 |
| 5 | やにゃ | 2571 | E | 2.7 | 93.9% | 1254.4 | 3448 | 222 | 79 | 2026/01/02 |
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歌詞(問題文)
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(きみからみたぼくはきっとただのともだちのともだち)
きみから見た僕はきっと ただの友達の友達
(たかがちじんbにむけられたえがおがあれならもうおそろしいひとだ)
たかが知人Bに向けられた 笑顔があれならもう恐ろしい人だ
(きみをほれさせるくろまじゅつはしらないし)
きみを惚れさせる黒魔術は知らないし
(うみにさそうゆうきもくるまもない)
海に誘う勇気も車もない
(でもみたいとなりでめざめておはようとわらうきみを)
でも見たい 隣で目覚めて おはようと笑うきみを
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたってぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけないか)
僕のものに なるわけないか
(きみのこいびとになるひとはもでるみたいなひとなんだろう)
きみの恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
(そいつはきっときみよりもとしうえでやけたはだがよくにあうようがくずきなひとだ)
そいつはきっときみよりも年上で 焼けた肌がよく似合う洋楽好きな人だ
(きすをするときもきみはせのびしている)
キスをするときもきみは背伸びしている
(あたまをなでられきみがわらいます)
頭を撫でられきみが笑います
(だめたなにひとつかってないいやまてよそいつだれだ)
ダメだ なにひとつ勝ってない いや待てよ そいつ誰だ
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(きみがほかのだれをきになっていたってぐうぜんとあぶらかたぶらなちからで)
きみが他の誰を気になっていたって 偶然とアブラカタブラな力で
(ぼくのものに)
僕のものに
(このむねのあせりにみをまかせきみのとこへはしったとして)
この胸の焦りに身を任せ きみのとこへ走ったとして
(じつはぼくのほうがわるいいみでなつのまほうてきなもので)
実は僕のほうが 悪い意味で夏の魔法的なもので
(まいあがってましたってこわすぎるおちばかりうかんできて)
舞い上がってましたって 怖すぎるオチばかり浮かんできて
(まなつのそらのしたでふるえながらきみのことをかんがえます)
真夏の空の下で震えながら きみのことを考えます
(すきなあいすのあじはきっと)
好きなアイスの味はきっと
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたってぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけなけないか)
僕のものに なるわけなけないか
(きみからみたぼくはきっとただのともだちのともだち)
きみから見た僕はきっと ただの友達の友達
(たかがちじんbにむけられたえがおがあれならもうおそろしいひとだ)
たかが知人Bに向けられた 笑顔があれならもう恐ろしい人だ
(きみをほれされるくろまじゅつはしらないし)
きみを惚れされる黒魔術は知らないし
(むりにさそうくるまもゆうきもない)
無理に誘う車も勇気もない
(でもみたいとなりでめざめておはようとわらうきみを)
でも見たい 隣で目覚めて おはようと笑うきみを
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたってぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけないか)
僕のものに なるわけないか
(きみのこいびとになるひとはもでるみたいなひとなんだろう)
きみの恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
(そいつはきっときみよりもとしうえでやけたはだがよくにあうようがくずきなひとだ)
そいつはきっときみよりも年上で 焼けた肌がよく似合う洋楽好きな人だ
(きすをするときもきみはせのびしている)
キスをするときもきみは背伸びしている
(あたまをなでられきみはわらいます)
頭を撫でられきみは笑います
(だめたなにひとつかってないいやまてよそいつだれだ)
ダメた なにひとつ勝ってない いや待てよ そいつ誰だ
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(きみがほかのだれをきになっていたってぐうぜんとあぶらかだぶらなちからで)
きみが他の誰を気になっていたって 偶然とアブラカダブラな力で
(ぼくのものに)
僕のものに
(このむねのあせりにみをまかせきみのとこへはしったとして)
この胸の焦りに身を任せ きみのとこへ走ったとして
(じつはぼくのほうがわるいいみでなつのまほうてきなもので)
実は僕のほうが 悪い意味で夏の魔法的なもので
(まいあがってましたってこわすぎるおちばかりうかんできて)
舞い上がってましたって 怖すぎるオチばかり浮かんできて
(まなつのそらのしたでふるえながらきみのことをかんがえます)
真夏の空の下で震えながら きみのことを考えます
(すきなあいすのあじはきっと)
好きなアイスの味はきっと
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたってぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけなけないか)
僕のものに なるわけなけないか
(きみからみたぼくはきっとただのともだちのともだち)
きみから見た僕はきっと ただの友達の友達
(たかがちじんbにむけられたえがおがあれならもうおそろしいひとだ)
たかが知人Bに向けられた 笑顔があれならもう恐ろしい人だ
(きみをほれされるくろまじゅつはしらないし)
きみを惚れされる黒魔術は知らないし
(むりにさそうくるまもゆうきもない)
無理に誘う車も勇気もない
(でもみたいとなりでめざめておはようとわらうきみを)
でも見たい 隣で目覚めて おはようと笑うきみを
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(うまれたほしのもとがちがくたってぐうぜんとなつのまほうとやらのちからで)
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
(ぼくのものになるわけないか)
僕のものに なるわけないか
(きみのこいびとになるひとはもでるみたいなひとなんだろう)
きみの恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
(そいつはきっときみよりもとしうえでやけたはだがよくにあうようがくずきなひとだ)
そいつはきっときみよりも年上で 焼けた肌がよく似合う洋楽好きな人だ
(きすをするときもきみはせのびしている)
キスをするときもきみは背伸びしている
(あたまをなでられきみはわらいます)
頭を撫でられきみは笑います
(だめたなにひとつかってないいやまてよそいつだれだ)
ダメた なにひとつ勝ってない いや待てよ そいつ誰だ
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
(きみがほかのだれをきになっていたってぐうぜんとあぶらかだぶらなちからで)
きみが他の誰を気になっていたって 偶然とアブラカダブラな力で
(ぼくのものに)
僕のものに
(このむねのあせりにみをまかせきみのとこへはしったとして)
この胸の焦りに身を任せ きみのとこへ走ったとして
(じつはぼくのほうがわるいいみでなつのまほうてきなもので)
実は僕のほうが 悪い意味で夏の魔法的なもので
(まいあがってましたってこわすぎるおちばかりうかんできて)
舞い上がってましたって 怖すぎるオチばかり浮かんできて
(まなつのそらのしたでふるえながらきみのことをかんがえます)
真夏の空の下で震えながら きみのことを考えます
(すきなあいすのあじはきっと)
好きなアイスの味はきっと
(あいたいんだいますぐそのかどからとびだしてきてくれないか)
会いたいんだ 今すぐその角から飛び出してきてくれないか
(なつのまものにつれさられぼくのもとへ)
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ