響~HIBIKI~
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歌詞(問題文)
(どれだけのときをこえてみてもきえることのないむねのきずを)
どれだけの時を超えてみても 消えることのない胸の傷を
(かかえながらいきてゆくの?だれもがつよくなりたい)
抱えながら生きてゆくの? 誰もが強くなりたい
(ほしにねがう)
星に願う
(このままどこかとおくきえさりたいとおもっても)
このまま どこか遠く 消えさりたいと思っても
(それでもなにもかもをすてきれずにあすをいきる)
それでも何もかもを捨てきれずに明日を生きる
(わけもゆめもわからないままたびじをさまようけど)
訳も夢も分からないまま 旅路をさまようけど
(きっとすてきなことがあるから)
きっと素敵なことがあるから
(このうたがひびくよ)
この歌が響くよ
(どれだけのときをこえてみてもきえることのないむねのきずを)
どれだけの時を超えてみても 消えることのない胸の傷を
(かかえながらいきてゆくの?だれもがつよくなりたい)
抱えながら生きてゆくの? 誰もが強くなりたい
(ほしにねがう)
星に願う
(ゆるせないことばかりですべてのことがいやになって)
許せないことばかりで 全てのことが嫌になって
(じぶんをしらないままあすへのきぼうをさがした)
自分を知らないまま 明日への希望を探した
(おさないときのほほえみすらわすれていたことさえ)
幼い時の微笑みすら忘れていたことさえ
(きづかないくらいにきずついて)
気づかないくらいに傷ついて
(それでもまたあいした)
それでもまた愛した
(どれだけのときをこえてみてもきえることのないむねのいたみ)
どれだけの時を超えてみても 消えることのない胸の痛み
(あすをいきるつよさになるいつのひかなみださえも)
明日を生きる強さになる いつの日か涙さえも
(ほしにかわる)
星に変わる
(なにかかわるそうしんじてつかれはてたら)
何か変わる そう信じて疲れ果てたら
(せめていまはこのうたにみをまかせて)
せめて今はこの歌に身をまかせて
(このままずっとさがしていてもみつかりそうになかったものが)
このままずっと探していても 見つかりそうになかったものが
(ぼくのなかにおちていたよわすれかけてたむじゃきな)
僕の中に落ちていたよ 忘れかけてた無邪気な
(えがおになる)
笑顔になる