メテオライト いれいす
楽曲情報
メテオライト 歌いれいす 作詞れるりり 作曲れるりり
※このタイピングは「メテオライト」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | いむっこ | 9856 | 神 | 10.4 | 94.9% | 138.9 | 1446 | 77 | 41 | 2025/12/29 |
| 2 | ILIS | 7220 | 王 | 7.5 | 95.4% | 197.9 | 1500 | 71 | 41 | 2026/01/12 |
| 3 | halu | 4698 | C++ | 4.9 | 94.8% | 301.8 | 1499 | 81 | 41 | 2025/12/29 |
| 4 | ゆき | 4592 | C++ | 4.9 | 92.8% | 300.7 | 1496 | 115 | 41 | 2026/02/14 |
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歌詞(問題文)
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(しんたいりくをめざすためふるえるてでかじをとる)
新大陸を目指すため震える手で舵を取る
(どうせできやしないってうしろゆびをさされていた)
どうせできやしないって後ろ指をさされていた
(おおあらしにのみこまれまっくらなうみにさらわれる)
大嵐に飲み込まれ真っ暗な海にさらわれる
(すすむときはちょうしなんてどうでもいいんだ)
進むときは調子なんてどうでもいいんだ
(じぶんのこえにみみをすます)
自分の声に耳を澄ます
(かぞえきれないよわねをくう)
数えきれない弱音を食う
(よんだらすぐにすいこまれそうだから)
呼んだらすぐに吸い込まれそうだから
(かぎだらけのとびらこじあけようか)
鍵だらけの扉こじ開けようか
(なんぜんかいさけんだってなんまんかいころんだって)
何千回叫んだって何万回転んだって
(うんめいはほほえんでくれなどしない)
運命は微笑んでくれなどしない
(さんざんだったまいにちがおいかぜをおこしながら)
散々だった毎日が追い風を起こしながら
(みえないあしたへいっしょにはしっていくんだ)
見えない明日へ一緒に走っていくんだ
(しんたいりくにちかづいてこごえるたいようのゆめをみる)
新大陸に近づいて凍える太陽の夢を見る
(めがさめたらうみのそこでもわるくないとおもっていた)
目が覚めたら海の底でも悪くないと思っていた
(みかたはたったひとりだけでもてきはたったひとりだけ)
味方はたったひとりだけでも敵はたったひとりだけ
(だれかのせいにするなんていみがないんだ)
誰かのせいにするなんて意味がないんだ
(てにしたしゅんかんいらなくなって)
手にした瞬間いらなくなって
(つみあがったがらくたのやま)
積み上がったガラクタの山
(りょうてにもってさあおもいっきり)
両手に持ってさあ思いっきり
(くもりだらけのそらにぶんなげようか)
曇りだらけの空にぶん投げようか
(なんぜんかいさけんだってなんまんかいころんだって)
何千回叫んだって何万回転んだって
(うんめいはおしえてくれなどしない)
運命は教えてくれなどしない
(さんざんこぼしたなみだはめておらいとにかわってく)
散々こぼした涙はメテオライトに変わってく
(みえないあしたをいっしょにてらしていくんだ)
見えない明日を一緒に照らしていくんだ
(かんけいないしんじれないやりたいことなんにもない)
関係ない信じれないやりたいこと何にもない
(めんどくさいなげだしたい)
めんどくさい投げ出したい
(ほらほらほら)
ほらほらほら
(どうせそんないのちならばおれにあずけてくれないか)
「どうせそんな命ならば俺に預けてくれないか」
(きみはだれわからないよだけどきいたことあるこえだ)
君は誰?分からないよだけど聞いたことある声だ
(ちいさくてあたたかくてしらないことばかりだった)
小さくて暖かくて知らないことばかりだった
(そうだきみはおさないころぼくがえがいたぼくじしんだ)
そうだ君は幼い頃僕が描いた僕自身だ
(なんぜんかいたたかってもなんまんかいまちがっても)
何千回戦っても何万回間違っても
(うんめいはたすけてくれなどしない)
運命は助けてくれなどしない
(でもさんざんながしたなみだがだいじょうぶだとおしえてる)
でも散々流した涙が大丈夫だと教えてる
(まっしろなあしたをじゆうにえがいていいんだ)
真っ白な明日を自由に描いていいんだ
(なんぜんかいさけんだってなんまんかいころんだって)
何千回叫んだって何万回転んだって
(うんめいはほほえんでくれなどしない)
運命は微笑んでくれなどしない
(さんざんだったまいにちがおいかぜをおこしながら)
散々だった毎日が追い風を起こしながら
(みえないあしたへいっしょにはしっていくんだ)
見えない明日へ一緒に走っていくんだ
(しんたいりくのまんなかでこぶしをかかげるひとをみる)
新大陸の真ん中で拳を掲げる人を見る
(あんがいこんなもんかってすこしわらった)
案外こんなもんかって少し笑った