彗星/星街すいせい(ホロライブ)
楽曲情報
彗星 歌星街すいせい 作詞tuki. 作曲tuki.
星街すいせい(ホロライブ)さんの「彗星」です。
記号有り 、
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=1YrG2WGeIJo
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=1YrG2WGeIJo
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「彗星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | カプチチチ | 9368 | 神 | 9.8 | 95.0% | 125.0 | 1235 | 64 | 42 | 2026/06/23 |
| 2 | わたあめ | 5153 | B+ | 5.5 | 93.9% | 218.7 | 1204 | 77 | 42 | 2026/06/24 |
| 3 | ベぎな | 3640 | D+ | 3.8 | 94.4% | 318.9 | 1234 | 73 | 42 | 2026/07/18 |
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歌詞(問題文)
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(ぎんが、たいようけいのどこにいたって)
銀河、太陽系の何処に居たって
(きっとこどくかんじるだろうさ)
きっと孤独感じるだろうさ
(いんりょく、じゅうりょくにみちびかれ)
引力、重力に導かれ
(いまだってきみにひかれてる)
今だって君に惹かれてる
(さんざんなおもいをしてきただろうに)
散々な想いをしてきただろうに
(みあげてよそらにすいせい)
見上げてよ空に彗星
(だれかがこぼしたなみだかけるころ)
誰かが零した涙駆ける頃
(だれかがそれにねがいをかけるだろう)
誰かがそれに願いをかけるだろう
(なんじゅっこうねんはなれていたってかんけいない)
何十光年離れていたって関係ない
(あいにきたからねそれだけがしんじつ)
会いに来たからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらも)
ただただ光っては消えるだけの僕らも
(たしかにこのうちゅうのひとつ)
確かにこの宇宙の一つ
(きっとおんがくだってかたちかえて)
きっと音楽だって形変えて
(すっとむねをゆらすとおもうんだ)
すっと胸を揺らすと思うんだ
(いんりょく、じゅうりょくにさからって)
引力、重力に逆らって
(じゆうだってかんじてほしいんだ)
自由だって感じて欲しいんだ
(そんざいかちだとかいきてるいみとか)
存在価値だとか生きてる意味とか
(まよったらそらをみあげて)
迷ったら空を見上げて
(きみからこぼれたなみだかけるころ)
君から零れた涙駆ける頃
(だれかがそれにねがいをかけるだろう)
誰かがそれに願いをかけるだろう
(なんびゃくこうねんはなれていたってかんけいない)
何百光年離れていたって関係ない
(あいにきたからねそれだけがしんじつ)
会いに来たからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらも)
ただただ光っては消えるだけの僕らも
(おぼえていたいうちゅうのひとつ)
覚えていたい宇宙の一つ
(すいせいのように)
彗星のように
(とおくからちかくから)
遠くから近くから
(きみをみつめているんだよ)
君を見つめているんだよ
(しゅうかいきどうはなれぬように)
周回軌道離れぬように
(このみをとかしながら)
この身を溶かしながら
(そらにむすうのひかりがあるように)
空に無数の光があるように
(だれかもぼくらをみあげねがっている)
誰かも僕らを見上げ願っている
(なんぜんこうねんはなれていたってかんけいない)
何千光年離れていたって関係ない
(ここにいるからねそれだけがしんじつ)
ここに居るからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらと)
ただただ光っては消えるだけの僕らと
(かんちがいしたきょうまで)
勘違いした 今日まで
(ぼくらがながしたなみだかけるころ)
僕らが流した涙 駆ける頃
(むじゃきにそれをみあげてねがうだろう)
無邪気にそれを見上げて願うだろう
(なんまんこうねんはなれていたってかんけいない)
何万光年離れていたって関係ない
(ここにいたからねそれだけがしんじつ)
ここに居たからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらも)
ただただ光っては消えるだけの僕らも
(たしかにこのうちゅうのひとつ)
確かにこの宇宙の一つ
(たしかにいまぼくらひとつ)
確かに今僕ら一つ