彗星/星街すいせい(ホロライブ)
楽曲情報
彗星 歌星街すいせい 作詞tuki. 作曲tuki.
星街すいせい(ホロライブ)さんの「彗星」です。
記号有り 、
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=1YrG2WGeIJo
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=1YrG2WGeIJo
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「彗星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
3ヶ月前に卒業したあくたんの卒業ライブで歌った曲のまとめです。
プレイ回数431 歌詞1197打 -
読めるかな…本当に初見ゴロシ
プレイ回数2.1万 319打 -
すいそうぐらしさんの「トーキョー、午前0時。」です。」
プレイ回数46 歌詞1132打 -
ホロライブ3期生の宝鐘マリン様の曲なんて初めて!
プレイ回数840 歌詞1277打 -
MIMIさんの「それでも優しかった君へ」です。
プレイ回数469 歌詞772打 -
みこちの今までの思い出が詰まった最高の楽曲。
プレイ回数3422 歌詞1127打 -
2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園テーマソング
プレイ回数2544 歌詞1128打 -
hololiveアソビ★まわり隊!の曲のサビだけです!
プレイ回数105 歌詞かな107打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぎんが、たいようけいのどこにいたって)
銀河、太陽系の何処に居たって
(きっとこどくかんじるだろうさ)
きっと孤独感じるだろうさ
(いんりょく、じゅうりょくにみちびかれ)
引力、重力に導かれ
(いまだってきみにひかれてる)
今だって君に惹かれてる
(さんざんなおもいをしてきただろうに)
散々な想いをしてきただろうに
(みあげてよそらにすいせい)
見上げてよ空に彗星
(だれかがこぼしたなみだかけるころ)
誰かが零した涙駆ける頃
(だれかがそれにねがいをかけるだろう)
誰かがそれに願いをかけるだろう
(なんじゅっこうねんはなれていたってかんけいない)
何十光年離れていたって関係ない
(あいにきたからねそれだけがしんじつ)
会いに来たからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらも)
ただただ光っては消えるだけの僕らも
(たしかにこのうちゅうのひとつ)
確かにこの宇宙の一つ
(きっとおんがくだってかたちかえて)
きっと音楽だって形変えて
(すっとむねをゆらすとおもうんだ)
すっと胸を揺らすと思うんだ
(いんりょく、じゅうりょくにさからって)
引力、重力に逆らって
(じゆうだってかんじてほしいんだ)
自由だって感じて欲しいんだ
(そんざいかちだとかいきてるいみとか)
存在価値だとか生きてる意味とか
(まよったらそらをみあげて)
迷ったら空を見上げて
(きみからこぼれたなみだかけるころ)
君から零れた涙駆ける頃
(だれかがそれにねがいをかけるだろう)
誰かがそれに願いをかけるだろう
(なんびゃくこうねんはなれていたってかんけいない)
何百光年離れていたって関係ない
(あいにきたからねそれだけがしんじつ)
会いに来たからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらも)
ただただ光っては消えるだけの僕らも
(おぼえていたいうちゅうのひとつ)
覚えていたい宇宙の一つ
(すいせいのように)
彗星のように
(とおくからちかくから)
遠くから近くから
(きみをみつめているんだよ)
君を見つめているんだよ
(しゅうかいきどうはなれぬように)
周回軌道離れぬように
(このみをとかしながら)
この身を溶かしながら
(そらにむすうのひかりがあるように)
空に無数の光があるように
(だれかもぼくらをみあげねがっている)
誰かも僕らを見上げ願っている
(なんぜんこうねんはなれていたってかんけいない)
何千光年離れていたって関係ない
(ここにいるからねそれだけがしんじつ)
ここに居るからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらと)
ただただ光っては消えるだけの僕らと
(かんちがいしたきょうまで)
勘違いした 今日まで
(ぼくらがながしたなみだかけるころ)
僕らが流した涙 駆ける頃
(むじゃきにそれをみあげてねがうだろう)
無邪気にそれを見上げて願うだろう
(なんまんこうねんはなれていたってかんけいない)
何万光年離れていたって関係ない
(ここにいたからねそれだけがしんじつ)
ここに居たからね それだけが真実
(ただただひかってはきえるだけのぼくらも)
ただただ光っては消えるだけの僕らも
(たしかにこのうちゅうのひとつ)
確かにこの宇宙の一つ
(たしかにいまぼくらひとつ)
確かに今僕ら一つ