ユニコーンガール/Kai
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歌詞(問題文)
(おとめちっくなそのせかいをみた)
オトメチックなその世界を見た
(じだらくとにたそのどくばりがめにみえた)
自堕落と似た その毒針が目に見えた
(あせりわらっていたあざわらっていたいんだまだ)
焦り笑っていた 嘲笑っていたいんだ まだ
(むねのおくをただみられたくて)
胸の奥を ただ見られたくて
(こわされたくてふれられたくて)
壊されたくて 触れられたくて
(いやになるほどもっときかざりたくて)
嫌になる程 もっと着飾りたくて
(なちゅらるめいくじゃものたりない)
ナチュラルメイクじゃ物足りない?
(いまだにこのわんだーらんどの)
未だにこのワンダーランドの
(おくそこのじごくにずっとぎたいしたままで)
奥底の地獄にずっと擬態したままで
(そのこいよりにがくまほうよりふしぎな)
その恋より苦く魔法より不思議な
(あまいあまいじゅんぱくのはなを)
甘い 甘い 純白の花を!
(ゆにこーんがーるあいにふれたくて)
ユニコーンガール 愛に触れたくて
(そのつのでただあまくあまくみたしてくれよ)
その角でただ甘く甘く満たしてくれよ
(あいのふれーばーがましたところで)
愛のフレーバーが増したところで
(わたしはからなまま)
私は空なまま
(かがみごしめいていあいをしりたくて)
鏡越し酩酊 愛を知りたくて
(こわれかけたこころにほらつきさしてみてよ)
壊れかけた心にほら突き刺してみてよ
(よいでふさいでいたゆーとぴあは)
酔いで塞いでいたユートピアは
(いまだにからなまま)
未だに空なまま
(いつまでわたしはからなまま)
いつまで私は空なまま?
(どらまちっくなこのしゃかいのなか)
ドラマチックなこの社会の中
(はかなくとけたそのみなもにてをのばした)
儚く溶けた その水面に手を伸ばした
(ふかくしずんでいたさからっていたいんだまだ)
深く沈んでいた 逆らっていたいんだ まだ
(しんぞうはまるでけいがいかしたかくのようで)
心臓はまるで形骸化した核の様で
(いまだにはらえないあくまのせいで)
未だに祓えない悪魔のせいで
(あまずっぱいくらいじゅくしたあぴらんすとしょうじょのようでみっともないね)
甘酸っぱいくらい熟したアピランスと少女の様でみっともないね
(こいはみていらんないね)
恋為は見ていらんないね
(はいてもがいてもはなせない)
吐いて藻掻いても離せない
(こえがほしくていばしょがほしくて)
声が欲しくて 居場所が欲しくて
(それがほしくてはねがほしくて)
それが欲しくて 羽が欲しくて
(いやになるほどもっときかざりたくて)
嫌になる程もっと着飾りたくて
(やめたくなってもやめられない)
辞めたくなっても辞められない
(ただにひりすてりっくなあのせかいをみた)
ただニヒリステリックなあの世界を見た
(じだらくとにたそのどくばりがせにみえた)
自堕落と似た その毒針が背に見えた
(よるがわらっていたあざわらっていたいんだまだ)
夜が笑っていた 嘲笑っていたいんだまだ
(しばらくまぶたをとざしたかがみにうつるのは)
暫く、瞼を閉ざした鏡に映るのは
(あいのないしんさくのこころ)
アイのナイ新作の心
(ゆにこーんがーるあいをつれだして)
ユニコーンガール 愛を連れ出して
(ちるほしとともにあのならくにおちたよるに)
散る星と共にあの奈落に落ちた夜に
(こいにういていたこいごころに)
故意に憂いていた恋心に
(わたしはひたるだけ)
私は浸るだけ
(かがみごしめいでいあいをしりたくて)
鏡越し迷泥愛を知りたくて
(からまるこのこころはみたされないままなの)
絡まるこの心は満たされないままなの
(えんじぇるへいろーをもしてみても)
エンジェルヘイローを模してみても
(ぶこつにひかるだけ)
無骨に光るだけ
(いつかゆにこーんがーるあいにふれたくて)
いつかユニコーンガール 愛に触れたくて
(そのつのでほらはやくあまくみたしてくれよ)
その角でほら早く甘く満たしてくれよ
(とうにふあんていなゆーとぴあは)
とうに不安定なユートピアは
(しずまりからなまま)
鎮まり空なまま
(むいしきにそのまほうできかざってしまうほど)
無意識にその魔法で着飾ってしまう程
(わたしはからなまま)
私は空なまま