病名を教えて
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歌詞(問題文)
(いきることにむかいあうたびに)
生きることに向かい合うたびに
(ましたがてまねきいた)
真下が手招いた
(きっとほんとうのふこうも)
きっと 本当の不幸も
(あじわっちゃいないのに)
味わっちゃいないのに
(あまつさえきょうようのないこのぼくに)
あまつさえ 教養のないこの僕に
(しあわせをとくのはやめてよ)
幸せを説くのは やめてよ
(やりすごすようにただながめ)
やり過ごすようにただ眺め
(ひびをつらねている)
日々を連ねている
(5だんかいひょうかなんてんでしょうか)
5段階評価 何点でしょうか
(かがみのぼくもあいしてくれますか)
鏡の僕も愛してくれますか
(きょうもきのうとにたごみのひなのに)
今日も昨日と似たゴミの日なのに
(こときれるようにあふれた)
事切れるように溢れた
(このやまいになまえをつけて)
この病に名前をつけて
(はらわたをおよぐばけものをみて)
はらわたを泳ぐ化物を診て
(このいたみになまえをつけて)
この痛みに名前をつけて
(きずのないきょこうにおわりをしょほうして)
傷の無い虚構に終わりを処方して
(かたよりのないただしさより)
偏りのない正しさより
(うそのないじぶんでいたい)
嘘のない自分でいたい
(そっといきをはいてはまたのんで)
そっと息を吐いてはまた呑んで
(むじゅんにぬまってく)
矛盾に沼ってく
(たいのないことばのふちをはりつけに)
他意の無い言葉の淵を磔に
(くろずんだりょうめに)
黒ずんだ両目に
(どれだけあしたをないがしろにすれば)
どれだけ明日を蔑ろにすれば
(まえをむけますか)
前を向けますか
(うまれただいしょうが)
生まれた代償が
(こきゅうをとめさまようかんじょうが)
呼吸を止め 彷徨う感情が
(しんで)
死んで
(いろをおとしてつたう)
色を落として伝う
(このやまいになまえをつけて)
この病に名前をつけて
(のうがきにりかいをあずけて)
能書きに理解を預けて
(このいのちになまえをつけて)
この命に名前をつけて
(よあけのないかちにこたえをしょほうして)
夜明けのない価値に答えを処方して
(おなかをおおきくしたねこに)
お腹を大きくした猫に
(さむすぎるきせつのまんなか)
寒すぎる季節の真ん中
(りせいとひきかえた)
理性と引き換えた
(いのちをやどすむぼうびのれんさの)
命を宿す無防備の連鎖の
(しあわせに)
幸せに
(ありがとうがいえないぼくなんか)
ありがとうが言えない僕なんか
(かえりみちふじょうりで)
帰り道不条理で
(きしてしまってよ)
帰してしまってよ
(このやまいになまえをつけて)
この病に名前をつけて
(あしたもかこもわすれさせて)
明日も過去も忘れさせて
(あふれるみじめもかれはてて)
溢れる惨めも枯れ果てて
(まだよくをかきかをむいてあるく)
まだ欲を掻き下を向いて歩く
(ぼくのこころから)
僕の心から
(ぼくがいなくなるゆめのつづきへ)
僕が居なくなる夢の続きへ
(きがふれてしろんだら)
気が触れて白んだら
(めをつぶるだけ)
目を瞑るだけ