一生忘れられない恋をした
楽曲情報
一生忘れられない恋をした 歌アンと私 作詞二口 作曲二口
歌詞に制限かかっちゃったので濁してます
※このタイピングは「一生忘れられない恋をした」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみのなかにだしたぼくのせーえきも)
君の中に出した僕のせー液も
(きみのためにつかったおかねもじかんもおもいもぜんぶ)
君のために使った、お金も時間も思いも全部
(ぜんぶかえして)
全部返して
(ねえぜんぶかえして)
ねえ 全部返して
(まっていたすわっていたいつものこうえんできみをまっていた)
待っていた座っていたいつもの公園で君を待っていた
(はるのかぜきみをはこんできて)
春の風、君を運んできて
(なつのあおいひにきみとあった)
夏の青い日に君と会った
(もうどうしようもないくらい)
もうどうしようもないくらい
(きみのことをすきになった)
君のことを好きになった
(はるなつ)
春、夏
(ふれあってゆびさき)
触れ合って、指先
(わかりあったたがいに)
分かりあった、互いに
(ながいくろかみ)
長い黒髪、
(たばねたかおりはぼくのむねをつかんではなさない)
束ねた香りは僕の胸を掴んで離さない
(そのくせしてひとりごとみたいにちいさなこえでつぶやいた)
その癖して独り言みたいに小さな声で呟いた
(じゃあね)
“じゃあね”
(ってわすれられないこいをきみにもらった)
って 忘れられない恋を君にもらった
(はるなつ)
春、夏
(のみすぎてわすれたたんじょうびも)
飲み過ぎて忘れた誕生日も
(かえりみちしずかにふったゆきも)
帰り道静かに降った雪も
(なんかさみしかった)
なんか寂しかった、
(あきふゆ)
秋、冬
(ぼくのこれからのいっしょうをぜんぶきみのためにつかって)
僕のこれからの一生を全部君のために使って
(しあわせにするなんてことばをきみのためにつかってみたかった)
幸せにするなんて言葉を君のために使ってみたかった
(でももうおそいんだね)
でも、もう、遅いんだね
(やっぱぜんぶかえさなくていい)
やっぱ、全部返さなくていい
(やっぱぜんぶきみにもっててほしい)
やっぱ、全部君に持っててほしい
(せーえきもおかねもことばもおもいもそのたもろもろ)
せー液もお金も言葉も思いもその他諸々
(いろあせていってもちゃんともっとけ)
色褪せて行ってもちゃんと持っとけ
(きっとさぼくのじんせいさいごにおもいだすのはきみだ)
きっとさ 僕の人生最後に思い出すのは君だ
(いおうとおもっていたいえなかった)
言おうと思っていた、言えなかった
(あのことばをおもいだす)
あの言葉を思い出す
(ぼくのこれからのいっしょうをぜんぶきみのためにつかって)
僕のこれからの一生を全部君のために使って
(しあわせにするなんてことばをきみのためにつかってみたかった)
幸せにするなんて言葉を君の為に使ってみたかった
(でももうおそいんだね)
でも、もう、遅いんだね
(でもまだきみがすきだ)
でも、まだ、君が好きだ