冬の大三角
楽曲情報
冬の大三角 歌AMPTAKxCOLORS 作詞山崎寛子 作曲山崎寛子
昔のだけどね
すごい好きなのこれ
毎年冬に聞きたくなる
「会いたいが積ってくように」のところがすごい好き
毎年冬に聞きたくなる
「会いたいが積ってくように」のところがすごい好き
※このタイピングは「冬の大三角」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どこかはしゃぐようなまちにぼくもちょっとうかれてる)
どこかはしゃぐような街に僕もちょっと浮かれてる
(ゆうほどうのあかりがきみをしゅやくにえらんで)
遊歩道の明かりが君を主役に選んで
(ねぇことしもあとすこしだね)
「ねぇ今年もあと少しだね」
(ってことばがぼくには)
って言葉が僕には
(らいねんもずっといっしょにいよう)
「来年もずっと一緒にいよう」
(にきこえちゃうんよ)
に聞こえちゃうんよ
(ぽあこーとのきみはすごくかわいいけど)
ポアコートの君はすごく可愛いけど
(そのぶんすうせんちあくきょりがさびしいくらいに)
その分数センチ空く距離が寂しいくらいに
(ぼくはきみのがわにいたいよ)
僕は君の側にいたいよ
(いっしゅんもはなしたくないよ)
一瞬も離したくないよ
(ってねがいがこのそらにとどいたのかな)
って願いがこの空に届いたのかな
(まっしろなせかいがぼくときみとをふたりきりにして)
まっしろな世界が僕と君とを二人きりにして
(まるでよるにそこだけきらめいてる)
まるで夜にそこだけ煌めいてる
(ほしみたいだねってわらう)
星みたいだねって笑う
(きみのひとみにいるぼくと)
君の瞳にいる僕と
(ぼくのひとみにいるきみと)
僕の瞳にいる君と
(ぼくらだけがみつめてるあのみらいが)
僕らだけが見つめてるあの未来が
(あかるいふゆのだいさんかくになったんだよ)
明るい冬の大三角になったんだよ
(ほんとうはいまいじょうにきみのうちがわにいたいとおもう)
本当は今以上に君の内側にいたいと思う
(このはかないけっしょうがとける)
この儚い結晶が溶ける
(そのたびふあんになる)
その度不安になる
(ねぇことしもあとすこしだね)
「ねぇ今年もあと少しだね」
(ってことばをぼくへと)
って言葉を僕へと
(らいねんもささやいてほしいなんてなさけないかな)
来年も囁いてほしいなんて情けないかな
(だってきみのことをさいこうにしあわせにしたいぼくを)
だって君のことを最高に幸せにしたい僕を
(いつもそのなんばいもしあわせにしてしまうきみを)
いつもその何倍も幸せにしてしまう君を
(どうしたらずっといっしょうぼくひとりだけのきみに)
どうしたらずっと一生僕一人だけの君に
(できるのかおしえてほしいんだ)
できるのか教えてほしいんだ
(あいたいがつもってくように)
「会いたい」が積もってくように
(しろくそまりだすせかいが)
白く染まりだす世界が
(まるでぼくらつつみこむみたいにそっと)
まるで僕ら包み込むみたいにそっと
(かがやきをくれるね)
輝きをくれるね
(だからねぇしんじていいよね)
だからねぇ信じていいよね
(きみとぼくとそのみらいが)
君と僕とその未来が
(いつまでもはなれることなんてない)
いつまでも離れることなんてない
(いとしいだいさんかくになったんだよ)
愛しい大三角になったんだよ
(そうだだからつまりはきみのこと)
そうだだからつまりは君のこと
(らいねんもそのさきもすきなんだ)
来年もその先も好きなんだ
(まっしろなせかいがぼくときみとをふたりきりにして)
まっしろな世界が僕と君とを二人きりにして
(まるでよるにそこだけきらめいてる)
まるで夜にそこだけ煌めいてる
(ほしみたいだねってわらう)
星みたいだねって笑う
(きみのひとみにいるぼくと)
君の瞳にいる僕と
(ぼくのひとみにいるきみと)
僕の瞳にいる君と
(ぼくらがみつめてるあのみらいが)
僕らが見つめてるあの未来が
(あかるいふゆのだいさんかくになったんだ)
明るい冬の大三角になったんだ
(いちばんすきなほしになったんだよ)
一番好きな星になったんだよ