真島昌利 情報時代の野蛮人
楽曲情報
情報時代の野蛮人 歌真島 昌利 作詞真島 昌利 作曲真島 昌利
3rdソロアルバム「RAW LIFE」8曲目
※このタイピングは「情報時代の野蛮人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぐろーばるなしてんなんてつごうのいいめかくしだろ)
グローバルな視点なんて 都合のいい目隠しだろ
(つけばかりまわってくるがいいおもいにゃほどとおい)
ツケばかりまわってくるが いい思いにゃほど遠い
(びんぼうくじをひかされてしんぱいはおしつけられる)
貧乏クジを引かされて 心配は押しつけられる
(おれはわがままなやろうさじぶんのことでていっぱい)
俺はわがままな野郎さ 自分の事で手いっぱい
(おれはあしたもはたらくよおれはあしたもはたらくよげんせんでちょうしゅうされりゃごまかすこともできないよ)
俺は明日も働くよ×2 源泉で徴収されりゃ ごまかす事もできないよ
(おくびょうかぜがふきぬけるこのまちをふきぬけていく)
臆病風が吹き抜ける この街を吹き抜けていく
(とかいはべんりだけれどいっぴょうもいのちもかるい)
都会は便利だけれど 一票も生命(いのち)も軽い
(やけざけでうさはらしてもはんせいざるにわらわれる)
ヤケ酒で憂さ晴らしても 反省猿に笑われる
(おれはあいつがすきじゃないおれはあいつがきらいだよ)
俺はあいつが好きじゃない 俺はあいつが嫌いだよ
(おれはあしたもはたらくよきのうよりもっとたふに)
俺は明日も働くよ 昨日よりもっとタフに
(びたみんざいをのみながらおれのことをわらえるかい)
ビタミン剤を飲みながら 俺の事を笑えるかい?
(うめのはながさくころにはひどいひどいひどいひどいじゅうたいだ)
梅の花が咲く頃には ひどい×4 渋滞だ
(じょうとうくをつらねたってそうとおくへはいけないさ)
常套句を連ねたって そう遠くへは行けないさ
(いんようくをつらねたってにゅーよーくくらいまでだろう)
引用句を連ねたって ニューヨーク位までだろう
(つきのひかりがふりそそぐそのおとをきいてるんだよ)
月の光が降り注ぐ その音を聞いてるんだよ
(じょうほうじだいのやばんじんおそれさえわらいとばして)
情報時代の野蛮人 恐れさえ笑い飛ばして
(おれはあしたもはたらくよきのうよりもっとたふに)
俺は明日も働くよ 昨日よりもっとタフに
(はかであんみんするひまでめしをくわなけりゃならない)
墓で安眠する日まで メシを食わなけりゃならない
(おれはあしたもはたらくよきのうよりもっとたふに)
俺は明日も働くよ 昨日よりもっとタフに
(びたみんざいをのみながらおれのことをわらえるかい)
ビタミン剤を飲みながら 俺の事を笑えるかい?
