鯨の落ちる街/ロクデナシ
楽曲情報
鯨の落ちる街 歌ロクデナシ 作詞まふまふ 作曲まふまふ
ロクデナシさんの「鯨の落ちる街」です。
記号有り ?
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=7iVgomOU4Kk
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=7iVgomOU4Kk
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
※このタイピングは「鯨の落ちる街」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | バレーボール | 3518 | D+ | 3.8 | 92.3% | 194.1 | 745 | 62 | 31 | 2026/07/23 |
| 2 | おもしろワロタ | 2938 | E+ | 3.0 | 95.5% | 241.6 | 745 | 35 | 31 | 2026/07/13 |
| 3 | う | 2084 | F+ | 2.4 | 86.5% | 303.2 | 748 | 116 | 31 | 2026/08/01 |
| 4 | すぱうららあさ | 1817 | F | 1.9 | 95.6% | 400.1 | 762 | 35 | 31 | 2026/07/22 |
関連タイピング
-
Yukopiさんの「将棋一番!」です。
プレイ回数75 歌詞897打 -
ただ愛が灯る優しく灯る
プレイ回数1175 歌詞かな746打 -
今週のタイピング練習438-長文のかな入力verです。
プレイ回数53 長文728打 -
ロクデナシ「三時のキス」
プレイ回数527 歌詞かな986打 -
自分も辛い時にこの曲を聞いてるよ!
プレイ回数259 かな60秒 -
星街すいせいさんの「星に向かって撃て」ショート動画verです。
プレイ回数1249 歌詞191打 -
英語がないのでプレイしやすいです!
プレイ回数37万 歌詞かな727打 -
今週のタイピング練習438-短文のかな入力verです。
プレイ回数58 長文447打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(むかうかぜはこれいじょう)
向かう風はこれ以上
(ここはみずいろのまちのはずれ)
ここは水色の街の外れ
(たかくとべたらなにかみえるの?)
高く飛べたら何か見えるの?
(ぼくはきっとこれいじょう)
ボクはきっとこれ以上
(さきをあるけそうにもないから)
先を歩けそうにもないから
(なんてつぶやくこえがまだきこえている)
なんて呟く声がまだ聞こえている
(ふかくしずんでゆく)
深く 沈んでゆく
(ほしぞらにちがいはないよ)
星空に違いはないよ
(やさしいあいのなか)
優しい藍の中
(すれちがうよていってことにしておこう?)
すれ違う予定ってことにしておこう?
(くじらもおちそうなやみのむこう)
鯨も落ちそうな闇の向こう
(いきをするほうがむずかしいなんて)
息をするほうが難しいなんて
(わかっているんだ)
わかっているんだ
(ものいわぬむしょくなすいほうになったって)
物言わぬ無色な水泡になったって
(きみのなまえをよんでいる)
君の名前を呼んでいる
(むかうかぜはこれいじょう)
向かう風はこれ以上
(ここはあのひからくじらのゆめ)
ここはあの日から鯨の夢
(ぼくにはいまだなにもみえない)
ボクには未だ 何も見えない
(たえないふりょくにみをゆだね)
絶えない浮力に身を委ね
(ながされるようにどこいくの?)
流されるように どこ行くの?
(もうことばすらとどかないのに)
もう言葉すら届かないのに
(いつかもしもならば)
いつか もしも ならば
(おもいつくゆめもみらいも)
思いつく夢も未来も
(すなのうえのしねま)
砂の上のシネマ
(おわりのないせかいをやくそくしよう?)
終わりのない世界を約束しよう?
(なみまにきらめいているぱれーど)
波間に煌めいているパレード
(しおからいほうがあたりまえなんて)
塩辛いほうが当たり前なんて
(ないてなんかないよ)
泣いてなんかないよ
(ものいわぬむしょくなすいほうになったって)
物言わぬ無色な水泡になったって
(きみのなまえをよんでいる)
君の名前を呼んでいる
(きみのことならおぼえている)
君のことなら覚えている