銀河録
楽曲情報
銀河録 歌神田 沙也加 作詞はるまきごはん 作曲はるまきごはん
藍色だった
歌詞(問題文)間違っていると思うので、間違っていたら「誤字・脱字の報告」またはコメントで教えてください。こちらも確認はしたのですが...
※このタイピングは「銀河録」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
コメントでボカロ曲募集します!
プレイ回数4.3万 歌詞1052打 -
カンザキさんの「命に嫌われている。」です。
プレイ回数88万 歌詞1812打 -
君が笑う再会の夜空へ。
プレイ回数74万 歌詞981打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数1.9万 歌詞518打 -
サビのみ!!
プレイ回数20万 歌詞かな190打 -
プレイ回数7.6万 歌詞かな90秒
-
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数19万 歌詞かな60秒 -
オーバーライド 重音テト
プレイ回数16万 歌詞かな208打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よあけまえにがいとうがないて)
夜明け前に街灯が泣いて
(つめたいくうきさえもあいいろだった)
冷たい空気さえも藍色だった
(ちかいようでとおかったらいと)
近いようで遠かったライト
(きえちゃうまえのろうそくをみてるような)
消えちゃう前の蝋燭を見てるような
(ごめんねさいはてだとおもった)
ごめんね 最果てだと思った
(きみとよあけをまてなかった)
君と夜明けを待てなかった
(でんぱとうがてんめつする)
電波塔が点滅する
(ゆらいだふたりのきょりもぜんぶ)
揺らいだふたりの距離も全部
(いちどしずくにもどしておいて)
一度雫に戻しておいて
(しろいいきになりそうだ)
白い息になりそうだ
(ぎんがみたいなぎんがみたいな)
銀河みたいな 銀河みたいな
(ぎんがみたいなまちだったね)
銀河みたいな街だったね
(ぼくらふたりだけのよあけだった)
僕らふたりだけの夜明けだった
(よあけだったんだ)
夜明けだったんだ
(たてまえがあいまいなように)
建前が曖昧なように
(かんぜんなふくめんなんてむりなんだ)
完全な覆面なんて無理なんだ
(ちかづいたらとおざかるらいと)
近づいたら 遠ざかるライト
(あわいおれんじくらくなって)
淡いオレンジ 暗くなって
(ないてしまうりゆうを)
泣いてしまう理由を
(くちをとざすりゆうを)
口を閉ざす理由を
(しりたくなるわけはわらってくるような)
知りたくなるわけは 笑ってくるような
(まほうみたいなことば)
魔法みたいな言葉
(ぎんがわかくしてるからさ)
銀河わ隠してるからさ
(ぎんがみたいなぎんがみたいな)
銀河みたいな 銀河みたいな
(ぎんがみたいなきみだったよ)
銀河みたいな君だったよ
(ぼくはさがしているよあけまえにみつかるように)
僕は探している 夜明け前に見つかるように
(すいへいせんきょうかいに)
水平線 境界に
(かさなったりんかくだ)
重なった輪郭だ
(すいへいせんきょうかいに)
水平線 境界に
(かさなったりんかくだ)
重なった輪郭だ
(らいたーのおんどわすれてしまうから)
ライターの温度忘れてしまうから
(すいせいをすいこむのさ)
彗星を吸い込むのさ
(どこにでもあるようなはなしなんだ)
どこにでもあるような話なんだ
(ぎんがみたいなぎんがみたいな)
銀河みたいな 銀河みたいな
(ぎんがみたいななつだったね)
銀河みたいな夏だったね
(ぼくらうちゅうのはててをつないで)
僕ら宇宙の果て 手を繋いで
(てをつないでたんだ)
手を繋いでたんだ