想い儚き(四重唱)
楽曲情報
想い儚き(QUARTET) 歌浦井 健治 作詞荻田 浩一 作曲Sylvester Levay
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、想い儚き(四重唱)です。
※このタイピングは「想い儚き(QUARTET)」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミュージカル【バック・トゥ・ザ・フューチャー】の劇中歌です。
プレイ回数49 歌詞かな1972打 -
劇団四季【ガンバの大冒険】の劇中歌、踊り合戦~月が満ちたらです。
プレイ回数30 歌詞かな654打 -
劇団四季【王子と少年】の劇中歌、真実の歌です。
プレイ回数41 歌詞かな180打 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、あなたが見えないです。
プレイ回数11 歌詞かな571打 -
劇団四季【ロボット・イン・ザ・ガーデン】の夢見るマシンです。
プレイ回数184 歌詞かな588打 -
劇団四季【オペラ座の怪人】の劇中歌、ザミラーです。
プレイ回数489 歌詞かな384打 -
映画【アナと雪の女王】の劇中歌、レットイットゴーです。
プレイ回数2.4万 歌詞かな651打 -
やってください!!
プレイ回数410 歌詞2670打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつかしらずおまえだけをもとめている)
いつか知らず お前だけを求めている
(まばゆいひかりにつつまれたしょうじょ)
眩い光に包まれた少女
(ながれおちるほしのみちびきのもと)
流れ落ちる星の導きの元
(ないるへつかわされた)
ナイルへ遣わされた
(かみのなしたもうみわざなのかいたずらか)
神の成したもう御業なのか悪戯か
(であうべきではなかったのか)
出会うべきではなかったのか
(もどかしいおもいに)
もどかしい想いに
(むねはかきみだされこころははりさける)
胸はかき乱され心は張り裂ける
(とどかないいのりに)
届かない祈りに
(いのちをささげていどむだけうんめいに)
命を捧げて挑むだけ運命に
(いつかしらずうけとめたこのよのふしぎ)
いつか知らず受け止めたこの世の不思議
(ときをこえ)
時を超え
(ときのかなたに)
時の彼方に
(いまかえるふるさとは)
今 帰るふるさとは
(みうしなう)
見失う
(いとしさがやどる)
愛しさが宿る
(くに)
国
(あのばしょ)
あの場所
(もどかしいおもいを)
もどかしい想いを
(どうたちきろうどこへむかうべきなのか)
どう断ち切ろう 何処へ向かうべきなのか
(とどかないいのりを)
届かない祈りを
(さけびつづけたこどくだったわたしから)
叫び続けた孤独だった私から
(れきしのとびらをひらきともに)
歴史の扉を 開き共に
(まだみぬじだいへとよりそいあるきたい)
まだ見ぬ時代へと寄り添い歩きたい
(あいするひとに)
愛する人に
(つたえてみせよういちずに
ねがうゆめがあるのだと)
伝えてみせよう 一途に
願う夢があるのだと
(ないるのむすめよ)
ナイルの娘よ
(ははなるくにへかえれ)
母なる国へ帰れ
(われらのえじぷとに)
我らのエジプトに
(めがみを)
女神を