想い儚き(四重唱)

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投稿者投稿者ジュウニッシーいいね0お気に入り登録1
プレイ回数30難易度(2.1) 652打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 想い儚き(QUARTET)  浦井 健治  作詞荻田 浩一  作曲Sylvester Levay
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、想い儚き(四重唱)です。
※このタイピングは「想い儚き(QUARTET)」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(いつかしらずおまえだけをもとめている) いつか知らず お前だけを求めている (まばゆいひかりにつつまれたしょうじょ) 眩い光に包まれた少女 (ながれおちるほしのみちびきのもと) 流れ落ちる星の導きの元 (ないるへつかわされた) ナイルへ遣わされた (かみのなしたもうみわざなのかいたずらか) 神の成したもう御業なのか悪戯か (であうべきではなかったのか) 出会うべきではなかったのか (もどかしいおもいに) もどかしい想いに (むねはかきみだされこころははりさける) 胸はかき乱され心は張り裂ける (とどかないいのりに) 届かない祈りに (いのちをささげていどむだけうんめいに) 命を捧げて挑むだけ運命に
(いつかしらずうけとめたこのよのふしぎ) いつか知らず受け止めたこの世の不思議 (ときをこえ) 時を超え (ときのかなたに) 時の彼方に (いまかえるふるさとは) 今 帰るふるさとは (みうしなう) 見失う (いとしさがやどる) 愛しさが宿る (くに) (あのばしょ) あの場所 (もどかしいおもいを) もどかしい想いを (どうたちきろうどこへむかうべきなのか) どう断ち切ろう 何処へ向かうべきなのか (とどかないいのりを) 届かない祈りを (さけびつづけたこどくだったわたしから) 叫び続けた孤独だった私から (れきしのとびらをひらきともに) 歴史の扉を 開き共に (まだみぬじだいへとよりそいあるきたい) まだ見ぬ時代へと寄り添い歩きたい (あいするひとに) 愛する人に (つたえてみせよういちずに ねがうゆめがあるのだと) 伝えてみせよう 一途に 願う夢があるのだと (ないるのむすめよ) ナイルの娘よ (ははなるくにへかえれ) 母なる国へ帰れ (われらのえじぷとに) 我らのエジプトに (めがみを) 女神を

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