想い儚き(四重唱)
楽曲情報
想い儚き(QUARTET) 歌浦井 健治 作詞荻田 浩一 作曲Sylvester Levay
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、想い儚き(四重唱)です。
※このタイピングは「想い儚き(QUARTET)」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヘタリア惜しの人集まれ~
プレイ回数233 歌詞605打 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、生きてゆくです。
プレイ回数104 歌詞かな567打 -
ミュージカル【白爪草】の劇中歌、プリザーブドフラワーです。
プレイ回数83 歌詞かな808打 -
ブロードウェイミュージカルの一覧です
プレイ回数139 120秒 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、調査をやめろです。
プレイ回数35 歌詞かな680打 -
劇団四季【ゴースト&レディ】の劇中歌です。
プレイ回数583 歌詞かな110打 -
ヘタミュWWのOP曲です!
プレイ回数139 歌詞911打 -
劇団四季【ゴースト&レディ】の劇中歌です。
プレイ回数819 歌詞かな571打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつかしらずおまえだけをもとめている)
いつか知らず お前だけを求めている
(まばゆいひかりにつつまれたしょうじょ)
眩い光に包まれた少女
(ながれおちるほしのみちびきのもと)
流れ落ちる星の導きの元
(ないるへつかわされた)
ナイルへ遣わされた
(かみのなしたもうみわざなのかいたずらか)
神の成したもう御業なのか悪戯か
(であうべきではなかったのか)
出会うべきではなかったのか
(もどかしいおもいに)
もどかしい想いに
(むねはかきみだされこころははりさける)
胸はかき乱され心は張り裂ける
(とどかないいのりに)
届かない祈りに
(いのちをささげていどむだけうんめいに)
命を捧げて挑むだけ運命に
(いつかしらずうけとめたこのよのふしぎ)
いつか知らず受け止めたこの世の不思議
(ときをこえ)
時を超え
(ときのかなたに)
時の彼方に
(いまかえるふるさとは)
今 帰るふるさとは
(みうしなう)
見失う
(いとしさがやどる)
愛しさが宿る
(くに)
国
(あのばしょ)
あの場所
(もどかしいおもいを)
もどかしい想いを
(どうたちきろうどこへむかうべきなのか)
どう断ち切ろう 何処へ向かうべきなのか
(とどかないいのりを)
届かない祈りを
(さけびつづけたこどくだったわたしから)
叫び続けた孤独だった私から
(れきしのとびらをひらきともに)
歴史の扉を 開き共に
(まだみぬじだいへとよりそいあるきたい)
まだ見ぬ時代へと寄り添い歩きたい
(あいするひとに)
愛する人に
(つたえてみせよういちずに
ねがうゆめがあるのだと)
伝えてみせよう 一途に
願う夢があるのだと
(ないるのむすめよ)
ナイルの娘よ
(ははなるくにへかえれ)
母なる国へ帰れ
(われらのえじぷとに)
我らのエジプトに
(めがみを)
女神を
王家の紋章
- ◊囁き
- ◊略奪
- ◊騒然
- ◊揺れる心
- ◊ただ願うのは(三重唱)
- ◊祈り
- ◊想い儚き(四重唱)
- ◊わたしの為に
- ◊揺れる心(リプライズ)
- ◊命を賭けても欲しいもの
- ◊まだ見ぬ地平へ
- ◊抱き続けて