虹色の絶望
楽曲情報
虹色の絶望 作詞ナナミル 作曲ナナミル
狼ゲーム神ゲーだ!!!
※このタイピングは「虹色の絶望」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こんないまをそうぞうしたのは)
こんな今を想像(創造)したのは
(おくびょうなきみなのかな)
臆病なキミなのかな
(さんざんなめにあってきたのは)
散々な目に合ってきたのは
(これまでのせいさんかもね)
これまでの精算かもね
(いまはなんかいめのげーむかな)
今は何回目のゲームかな
(あとなんにんのこるでしょう)
あと何人残るでしょう?
(せんたくしをまちがえて)
選択肢を間違えて
(くりかえしはしないでね)
繰り返しはしないでね
(あいされたってきおくをうばわれて)
愛されたって記憶を奪われて
(もうどうしようもないくらいなげいてた)
もうどうしようもないくらい嘆いてた
(そうきみとさであわなければ)
そうキミとさ出会わなければ
(おたがいしあわせだった)
お互い幸せだった
(かえれないかこをいまなげくたび)
帰れない過去を今嘆く度
(もうかえれないことにもきづくから)
もう変えれない事にも気付くから
(そのいたみでぼくをここにさつなぎとめて)
その痛みでボクをここにさ繋ぎ止めて
(ちょっとぐらいさえてるんだってかんちがい)
ちょっとぐらい冴えてるんだって勘違い
(そういうところなんじゃない)
そう言う所なんじゃない?
(まだまだつめのあまいきみが)
まだまだ詰めの甘いキミが
(ぼくにはほっとけないさだめ)
ボクにはほっとけない運命
(いまでなんかいめのげーむかな)
今で何回目のゲームかな
(ぼくのことをしつぼうさせないで)
ボクの事を失望させないで
(ほらもうつぎのしんぱん)
ほらもう次の審判
(みおとしはしてないかな)
見落としはしてないかな
(とめられたってりせいをおさえられない)
止められたって理性を抑えられない
(もうどうしようもないくらいこわしたい)
もうどうしようもないくらい壊したい
(にぶいきみにいらだちをおぼえて)
鈍いキミに苛立ちを覚えて
(ここでさおわらせようか)
ここでさ終わらせようか?
(もどかしさはきみにはつたわらないや)
もどかしさはキミには伝わらないや
(きみとはいずれわかりあいたかった)
キミとはいずれ分かり合いたかった
(これでこんかいはおわりにしちゃうからね)
これで今回は終わりにしちゃうからね
(つのらせたっていい)
募らせたっていい
(なきさけんでもいい)
泣き叫んでもいい
(いままでよくたえたよね)
今までよく耐えたよね
(ここでおわりにして)
ここで終わりにして
(すべてがまるくおさまるようになんどもねがった)
全てが丸く収まるように何度も願った
(かなわないってきづいたしあわせに)
叶わないって気付いた幸せに
(あのひからぼくをしばりつけて)
あの日からボクを縛り付けて
(うなされてるんだまいばんまいばん)
魘されてるんだ毎晩毎晩
(ここからはやくつれていってよ)
ここから早く連れて行ってよ
(あいされたってきおくをうばわれて)
愛されたって記憶を奪われて
(もうどうしようもないくらいなげいてた)
もうどうしようもないくらい嘆いてた
(そうきみとさであわなければ)
そうキミとさ出会わなければ
(おたがいしあわせだった)
お互い幸せだった
(かえれないかこをいまかえたいから)
変えれない過去を今変えたいから
(さしのばすよこのてをきみのほうへと)
差し伸ばすよこの手をキミの方へと
(こんどはぼくをここにさおいていかないで)
今度はボクをここにさ置いていかないで
(おくびょうなきみなのかな)
臆病なキミなのかな
(さんざんなめにあってきたのは)
散々な目に合ってきたのは
(これまでのせいさんかもね)
これまでの精算かもね
(いまはなんかいめのげーむかな)
今は何回目のゲームかな
(あとなんにんのこるでしょう?)
あと何人残るでしょう?
(せんたくしをまちがえて)
選択肢を間違えて
(くりかえしはしないでね)
繰り返しはしないでね
(あいされたってきおくをうばわれて)
愛されたって記憶を奪われて
(もうどうしようもないくらいなげいてた)
もうどうしようもないくらい嘆いてた
(そうきみとさであわなければ)
そうキミとさ出会わなければ
(おたがいしあわせだった)
お互い幸せだった
(かえれないかこをいまなげくたび)
帰れない過去を今嘆く度
(もうかえれないことにもきづくから)
もう変えれない事にも気付くから
(そのいたみでぼくをここにさつなぎとめて)
その痛みでボクをここにさ繋ぎ止めて
(ちょっとぐらいさえてるんだってかんちがい)
ちょっとぐらい冴えてるんだって勘違い
(そういうところなんじゃない?)
そう言う所なんじゃない?
(まだまだつめのあまいきみが)
まだまだ詰めの甘いキミが
(ぼくにはほっとけないさだめ)
ボクにはほっとけない運命
(いまでなんかいめのげーむかな)
今で何回目のゲームかな
(ぼくのことをしつぼうさせないで)
ボクの事を失望させないで
(ほらもうつぎのしんぱん)
ほらもう次の審判
(みおとしはしてないかな)
見落としはしてないかな
(とめられたってりせいをおさえられない)
止められたって理性を抑えられない
(もうどうしようもないくらいこわしたい)
もうどうしようもないくらい壊したい
(にぶいきみにいらだちをおぼえて)
鈍いキミに苛立ちを覚えて
(ここでさおわらせようか)
ここでさ終わらせようか?
(もどかしさはきみにはつたわらないや)
もどかしさはキミには伝わらないや
(きみとはいずれわかりあいたかった)
キミとはいずれ分かり合いたかった
(これでこんかいはおわりにしちゃうからね)
これで今回は終わりにしちゃうからね
(つのらせたっていい)
募らせたっていい
(なきさけんでもいい)
泣き叫んでもいい
(いままでよくたえたよね)
今までよく耐えたよね
(ここでおわりにして)
ここで終わりにして
(すべてがまるくおさまるようになんどもねがった)
全てが丸く収まるように何度も願った
(かなわないってきづいたしあわせに)
叶わないって気付いた幸せに
(あのひからぼくをしばりつけて)
あの日からボクを縛り付けて
(うなされてるんだまいばんまいばん)
魘されてるんだ毎晩毎晩
(ここからはやくつれていってよ)
ここから早く連れて行ってよ
(あいされたってきおくをうばわれて)
愛されたって記憶を奪われて
(もうどうしようもないくらいなげいてた)
もうどうしようもないくらい嘆いてた
(そうきみとさであわなければ)
そうキミとさ出会わなければ
(おたがいしあわせだった)
お互い幸せだった
(かえれないかこをいまかえたいから)
変えれない過去を今変えたいから
(さしのばすよこのてをきみのほうへと)
差し伸ばすよこの手をキミの方へと
(こんどはぼくをここにさおいていかないで)
今度はボクをここにさ置いていかないで