それを愛と呼ぶなら Uru フル
楽曲情報
それを愛と呼ぶなら 歌Uru 作詞Uru 作曲Uru
※このタイピングは「それを愛と呼ぶなら」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
※このタイピングは、ランキング登録を受け付けていません。
関連タイピング
-
プレイ回数41 歌詞かな1152打
-
プレイ回数52 歌詞かな1668打
-
プレイ回数51 歌詞かな992打
-
プレイ回数25 歌詞811打
-
プレイ回数13 歌詞925打
-
ROCK'A'TRENCH
プレイ回数11 歌詞1041打 -
プレイ回数10 歌詞かな541打
-
プレイ回数64 歌詞かな1097打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かけちがえていたぼたんひとつずつ)
掛け違えていたボタン一つずつ
(したからじゅんにはずしてもういちどかさねていく)
下から順に外してもう一度重ねていく
(きみがくれたじかんとあたたかさをこのむねがおしえている)
君がくれた時間と温かさをこの胸が教えている
(そらがあおいとかはながさくとかきみがわらうとかだきしめるとか)
空が青いとか花が咲くとか君が笑うとか抱きしめるとか
(すぐそばにあったこのしあわせをいまいたいくらいかんじてるよ)
すぐそばにあったこの幸せを今痛いくらい感じてるよ
(まもりたいものがあるとそこにみらいがあるんだと)
守りたいものがあると、そこに未来があるんだと
(きみのいるばしょまでむかえにいくから)
君のいる場所まで迎えに行くから
(あめかぜにうたれてぼろぼろになったらぶかっこうなすがたをわらってくれ)
雨風に打たれてボロボロになったら不格好な姿を笑ってくれ
(いちどころんだからこそみえるせかいがあるなら)
一度転んだからこそ見える世界があるなら
(もうにどとそのてをはなさないように)
もう二度とその手を離さないように
(やっときづいたんだきみとすごすひび)
やっと気づいたんだ君と過ごす日々
(ほんとうにほしかったものがそこにあるんだよ)
本当に欲しかったものがそこにあるんだよ
(ひとりであるいてきたかおをしてうしないかけてからようやくめをさました)
一人で歩いて来た顔をして失いかけてからようやく目を覚ました
(そばにあったそんざいのそのぬくもりぼくはそうおおばかものだ)
そばにあった存在のその温もり僕はそう大馬鹿者だ
(はじめてしるじぶんのよわさとかかくしきれなかったこのおさなさも)
初めて知る自分の弱さとか隠しきれなかったこの幼さも
(きっときみはしっていたんだろうそれでもしんじてくれたこと)
きっと君は知っていたんだろうそれでも信じてくれたこと
(かえしたいものがあるとみつけたいものがあると)
返したいものがあると、見つけたいものがあると
(きみのいるばしょまでむかえにいくから)
君のいる場所まで迎えに行くから
(あめかぜにうたれてぼろぼろになってもかわらないこのおもいをつたえにいくよ)
雨風に打たれてボロボロになっても変わらないこの想いを伝えにいくよ
(みおとしてきたなみだもすりかえてきたかんじょうも)
見落としてきた涙もすり替えてきた感情も
(とりもどすようにはしれはしれ)
取り戻すように走れ走れ
(おなじものはないたったひとつのかがやき)
同じものはないたった一つの輝き
(ささえあえるよろこびもわかちあえるかなしみも)
支え合える喜びも分かち合える悲しみも
(いつのひかゆるがないかたちになって)
いつの日か揺るがない形になって
(せかいじゅうをさがしてもここにしかないものそれをあいとよぶなら)
世界中を探してもここにしかないものそれを愛と呼ぶなら
(まもりたいものがあるとそこにみらいがあるんだと)
守りたいものがあると、そこに未来があるんだと
(きみのいるばしょまでむかえにいくから)
君のいる場所まで迎えにいくから
(いまはっきりといえるよたいせつなひとよ)
今はっきりと言えるよ大切な人よ
(いつまでもぼくのそばにはきみがいてほしい)
いつまでも僕のそばには君がいて欲しい