オーディナリー(アレックスウォーレン)
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問題文
(せいなるみずでさえもちからをなくし)
聖なる水でさえも力をなくし
(このまちはしんじることをあきらめたとひとはいう)
この町は信じることを諦めたと人は言う
(ぼくらのいろもいつかあせていくと)
僕らの色もいつか褪せていくと
(もしそれがほんとうなら)
もしそれが本当なら
(こっこくとすぎるひびを)
刻々とすぎる日々を
(なにげないひびを、ぼくらのけっさくにしなくちゃ)
何気ない日々を、僕らの傑作にしなくちゃ
(ねえ)
ねえ
(ねえ、あいするひとよ)
ねえ、愛する人よ
(きみをひとめみるだけで)
君を一目見るだけで
(きみはなにげないひびをとくべつにかえてくれる)
君は何気ない日々を特別に変えてくれる
(きみのよこにいさせて)
君の横にいさせて
(しぬまで、つちにうめられるまで)
死ぬまで、土に埋められるまで
(ないふのさきがぼくにむけられていても)
ナイフの先が僕に向けられていても
(きみのあいによいしれていたい)
君の愛に酔いしれていたい
(くものうえにいるてんしたちだってしっとしてる)
雲の上にいる天使たちだって嫉妬してる
(とくべつなあいをみつけたぼくたちに)
特別な愛を見つけた僕達に
(きみのさいだんにもろくそのくらいにむちゅうなんだ)
君の祭壇に脆くそのくらいに夢中なんだ
(もういっそのことそのてでぼくをくだいてくれ)
もういっそのことその手で僕を砕いてくれ
(ああかみさまいっそのことぼくをちりにもどしてくれ)
ああ神様いっそのこと僕を塵に戻してくれ
(くものうえのてんしたちでさえもぼくたちがみつけたあいにしっとしている)
雲の上の天使たちでさえも僕達が見つけた愛に嫉妬している
(せいなるみずでさえもちからをなくし)
聖なる水でさえも力をなくし
(このまちはしんじることをあきらめたとひとはいう)
この町は信じることを諦めたと人は言う
(ぼくらのいろもいつかあせていくと)
僕らの色もいつか褪せていくと
(もしそれがほんとうなら)
もしそれが本当なら
(こっこくとすぎるひびを)
刻々とすぎる日々を
(なにげないひびを、ぼくらのけっさくにしなくちゃ)
何気ない日々を、僕らの傑作にしなくちゃ
(ねえ)
ねえ
(ねえ、あいするひとよ)
ねえ、愛する人よ
(きみをひとめみるだけで)
君を一目見るだけで
(きみはなにげないひびをとくべつにかえてくれる)
君は何気ない日々を特別に変えてくれる
(きみのよこにいさせて)
君の横にいさせて
(しぬまで、つちにうめられるまで)
死ぬまで、土に埋められるまで
(ないふのさきがぼくにむけられていても)
ナイフの先が僕に向けられていても
(きみのあいによいしれていたい)
君の愛に酔いしれていたい
(くものうえにいるてんしたちだってしっとしてる)
雲の上にいる天使たちだって嫉妬してる
(とくべつなあいをみつけたぼくたちに)
特別な愛を見つけた僕達に
(きみのさいだんにもろくそのくらいにむちゅうなんだ)
君の祭壇に脆くそのくらいに夢中なんだ
(もういっそのことそのてでぼくをくだいてくれ)
もういっそのことその手で僕を砕いてくれ
(ああかみさまいっそのことぼくをちりにもどしてくれ)
ああ神様いっそのこと僕を塵に戻してくれ
(くものうえのてんしたちでさえもぼくたちがみつけたあいにしっとしている)
雲の上の天使たちでさえも僕達が見つけた愛に嫉妬している
(ぜつぼうのはれるや)
絶望のハレルヤ
(てんごくへのいりぐちで)
天国への入り口で
(どうやってきみは)
どうやって君は
(いきをしながら、ぼくのいきをうばったんだ?)
息をしながら、僕の息を奪ったんだ?
(きみのさいだんのまえでいのる)
君の祭壇の前で祈る
(もしもあなたがちょうこくかだったらぼくはねんどだ)
もしもあなたが彫刻家だったら僕は粘土だ
(ねえ)
ねえ
(きみはなにげないひびをとくべつにかえてくれる)
君は何気ない日々を特別に変えてくれる
(きみのよこにいさせて)
君の横にいさせて
(しぬまで、つちにうめられるまで)
死ぬまで、土に埋められるまで
(ないふのさきがぼくにむけれれていても)
ナイフの先が僕に向けれれていても
(きみのあいによいしれていたい)
君の愛に酔いしれていたい
(くものうえにいるてんしたちだってしっとしてる)
雲の上にいる天使たちだって嫉妬してる
(とくべつなあいをみつけたぼくたちに)
特別な愛を見つけた僕達に
(きみのさいだんにもろくそのくらいきみににむちゅうなんだ)
君の祭壇に脆くそのくらい君にに夢中なんだ
(もういっそのことそのてでぼくをくだいてくれ)
もういっそのことその手で僕を砕いてくれ
(ああかみさまいっそのことぼくをちりにもどしてくれ)
ああ神様いっそのこと僕を塵に戻してくれ
(くものうえのてんしたちでさえもぼくたちがみつけたあいにしっとしている)
雲の上の天使たちでさえも僕達が見つけた愛に嫉妬している
(てんごくにいるみたいだ)
天国にいるみたいだ
(きみのとなりにいるとむねがたかなるえくすたしーさえもはるかにこえている)
君の隣にいると胸が高鳴るエクスタシーさえも遥かに超えている
(きみがぼくのしろくろのせかいにひかりをやどしてくれたのさ)
君が僕の白黒の世界に光を宿してくれたのさ
(こんなすてきなせかい、しごのはなしだとおもってた)
こんな素敵な世界、死後の話だと思ってた
(ふつうとはかけはなれたせかい)
普通とはかけ離れた世界
(そばにいてほしい)
そばにいてほしい
(しんでつちにかえるまで)
死んで土に帰るまで
(ないふのさきがぼくにむけれていても)
ナイフの先が僕に向けれていても
(きみのあいによいしれていたい)
君の愛に酔いしれていたい
(くものうえにいるてんしたちだってしっとしてる)
雲の上にいる天使たちだって嫉妬してる
(とくべつなあいをみつけたぼくたちに)
特別な愛を見つけた僕達に
(きみのさいだんにもろくそのくらいにむちゅうなんだ)
君の祭壇に脆くそのくらいに夢中なんだ
(もういっそのことそのてでぼくをくだいてくれ)
もういっそのことその手で僕を砕いてくれ
(ああかみさまいっそのことぼくをちりにもどしてくれ)
ああ神様いっそのこと僕を塵に戻してくれ
(くものうえのてんしたちでさえもぼくたちがみつけたあいにしっとしている)
雲の上の天使たちでさえも僕達が見つけた愛に嫉妬している