よあけのうた
楽曲情報
よあけのうた 歌jo0ji 作詞jo0ji 作曲jo0ji
呪術廻戦 死滅回游 前編ED
よあけのうた/jo0ji
悠仁ーーーー!!!思い詰めないでくれーーーー!!!!!
スペース、記号は抜いてあります。
ミス等ありましたらご一報いただけますと幸いです。
よあけのうた/jo0ji
悠仁ーーーー!!!思い詰めないでくれーーーー!!!!!
スペース、記号は抜いてあります。
ミス等ありましたらご一報いただけますと幸いです。
※このタイピングは「よあけのうた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ねこ | 6532 | S+ | 6.8 | 96.0% | 160.9 | 1096 | 45 | 43 | 2026/01/23 |
| 2 | む | 6056 | A++ | 6.1 | 98.9% | 177.0 | 1084 | 12 | 43 | 2026/01/22 |
| 3 | ゆ | 4412 | C+ | 4.8 | 91.4% | 223.0 | 1086 | 102 | 43 | 2026/01/19 |
| 4 | GOJO | 2502 | E | 2.6 | 94.0% | 406.0 | 1084 | 68 | 43 | 2026/02/02 |
| 5 | とら | 1753 | F | 2.0 | 86.9% | 527.6 | 1088 | 163 | 43 | 2026/01/12 |
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歌詞(問題文)
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(かげりゆくひびにしょざいないかげが)
翳りゆく日々に所在ない影が
(ひとつうろたえている)
ひとつ狼狽えている
(それはまるでゆるしをこうようでなさけない)
それはまるで許しを乞うようで情けない
(まいたたねがさきはじめる)
蒔いた種が咲きはじめる
(あなたがつめたくなっていく)
貴方が冷たくなっていく
(のばしたてのひらがくうをきる)
伸ばした手の平が空を切る
(もとどおりにはなりませんか)
元通りにはなりませんか?
(おしよせるなみにのまれていく)
押し寄せる波に呑まれていく
(みらいをこわしながらすすむ)
未来を壊しながら進む
(おわりはくるのでしょうか)
終わりは来るのでしょうか?
(もしぼくがくだかれてひきさかれて)
もし僕が砕かれて、引き裂かれて
(ぶざまにちろうともなにもこわくない)
無様に散ろうとも 何も怖くない
(だってとうにもうからっぽだからさ)
だってとうに もう空っぽだからさ
(ああおわりにはきっとかならず)
嗚呼、終わりにはきっと必ず
(このひをけしてくれよ)
この灯を消してくれよ
(もうなにもほしくない)
もう何も欲しくない
(またなくすのがこわいから)
また失くすのが怖いから
(あなたをなくしてから)
貴方をなくしてから
(せかいはくらいにゅーすばかり)
世界は暗いニュースばかり
(なにをしようともかなしみはとめどない)
何をしようとも 悲しみはとめどない
(またいつかあえますか)
またいつか会えますか?
(こりもせずにぼくはなげく)
懲りもせずに僕は嘆く
(どれほどおもいつめてもはれないこうかいが)
どれほど思い詰めても 晴れない後悔が
(てのひらににじんでいく)
手のひらに滲んでいく
(もしぼくがくだかれてひきさかれて)
もし僕が砕かれて、引き裂かれて
(ぶざまにちろうともなにもこわくない)
無様に散ろうとも 何も怖くない
(はずなのにふるえがとまらない)
はずなのに震えが止まらない
(まだぼくはここにいたいきみといたい)
まだ僕はここに居たい、君と居たい
(なくせはしないものがある)
失くせはしないものがある
(たくさんある)
沢山ある
(だからまだいけないのさ)
だからまだ逝けないのさ
(ほかのだれかがのぞんでいなくとも)
他の誰かが望んでいなくとも
(もしぼくがくだかれてひきさかれて)
もし僕が砕かれて、引き裂かれて
(ぶざまにちろうともなにもこわくない)
無様に散ろうとも 何も怖くない
(だってとなりにはきみがいるいつのひも)
だって隣には君が居る、いつの日も
(ああおわるまでそのときまで)
嗚呼、終わるまで、その時まで
(ぼくはおいつづける)
僕は追い続ける
(このひびのさいはてにまつ)
この日々の最果てに待つ
(ひかりにてをのばしていく)
光に手を伸ばしていく
(もうじきあさだというのに)
もうじき朝だというのに
(きりははれないままだ)
霧は晴れないままだ
(おぼつかないそのりんかくを)
おぼつかないその輪郭を
(たしかになぞりながらむかうのさ)
確かになぞりながら向かうのさ