【FULL】IMAWANOKIWA
楽曲情報
IMAWANOKIWA 作詞いよわ 作曲いよわ
今際の際
【FULL】→フルバージョン
【短】→三分の一くらいしかない
【半】→半分くらい
【要】→サビだけ
【短】→三分の一くらいしかない
【半】→半分くらい
【要】→サビだけ
※このタイピングは「IMAWANOKIWA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | neko | 6236 | A++ | 6.3 | 97.5% | 181.2 | 1159 | 29 | 31 | 2026/02/01 |
| 2 | ひかみかん | 5681 | A | 6.1 | 92.4% | 189.9 | 1175 | 96 | 31 | 2026/02/02 |
| 3 | hirei | 5425 | B++ | 5.6 | 96.9% | 206.8 | 1159 | 37 | 31 | 2026/01/19 |
| 4 | えみこ | 4109 | C | 4.5 | 91.7% | 260.1 | 1174 | 105 | 31 | 2026/02/09 |
| 5 | はなしあい | 4086 | C | 4.3 | 93.6% | 267.0 | 1171 | 80 | 31 | 2026/01/25 |
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歌詞(問題文)
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(どらまをみるのがすきだったあまいはっぴーえんどにひたっては)
ドラマを見るのが好きだった 甘いハッピーエンドに浸っては
(ねむるのがすきだったまどからさしこむひかりとそよかぜがあさをおしえた)
眠るのが好きだった 窓から差し込む光とそよ風が朝を教えた
(ふとんのなかさえひえていたあさにだれにもあいたくなくなってたいようをにらんでいた)
布団の中さえ冷えていた朝に誰にも会いたくなくなって太陽を睨んでいた
(けつろごしのあさにしろいつばさをみたそのししをみた)
結露越しの朝に白い翼を見た その四肢を見た
(まちがいなくあなたはわたしのてんしだ)
間違いなく貴方は私の天使だ
(あまいえんじぇるへいろーあおいだあわれなさくりふぁいす)
甘いエンジェルヘイロー 仰いだ 哀れなサクリファイス
(こうふくのていぎさえくつがえるほどにきれいなそのひとみにすべてをうばわれた)
幸福の定義さえ覆るほどに綺麗なその瞳に すべてを奪われた
(もういやんなったのぜんぶいまはひたすらあなたと)
もう嫌んなったの全部 今はひたすらあなたと
(もっともうちょっといたいなっておもった)
もっと もうちょっと居たいなって思った
(くらいほうはみないでだきしめた)
暗い方は見ないで抱きしめた
(どらまをみるのがすきだったあまいはっぴーえんどにひたっては)
ドラマを見るのが好きだった 甘いハッピーエンドに浸っては
(ねむるのがすきだったまどからさしこむひかりとそよかぜがあさをおしえた)
眠るのが好きだった 窓から差し込む光とそよ風が朝を教えた
(ここにないものここにいないひとこおったへやのわんるーむから)
此処にないもの 此処にいない人 凍った部屋のワンルームから
(つれだして)
連れ出して
(くれ)
くれ
(た)
た
(ら)
ら
(あまいえんじぇるへいろーかんだあわれなあのにます)
甘いエンジェルヘイロー 噛んだ哀れなアノニマス
(こうふくのていぎさえくつがえるほどにくすりづけでもかまわないゆめをみたいだけだ)
幸福の定義さえ覆るほどに薬漬けでも構わない 夢を見たいだけだ
(もういやんなったのぜんぶいまはひたすらあなたと)
もう嫌んなったの全部 今はひたすらあなたと
(もっともうちょっといたいなっておもった)
もっと もうちょっと居たいなって 思った
(くらいほうはみないできすをしたのさ)
暗い方は見ないでキスをしたのさ
(まちがいなくあなたはわたしのてんしだった)
間違いなくあなたは私の天使だった
(ひかりさすばるこにーからてをのばした)
光差すバルコニーから手を伸ばした
(つかんだんだたしかに)
掴んだんだ 確かに
(いまわのきわにてとろけたあわれなさくりふぁいす)
今際の際にて とろけた哀れなサクリファイス
(こうふくのていぎさえくつがえるほどにきれいなそのひとみに)
幸福の定義さえ覆るほどに綺麗なその瞳に
(すべてをうばわれた)
全てを奪われた
(もういやんなったのぜんぶいまはひたすらあなたと)
もう嫌んなったの全部 今はひたすらあなたと
(いっそてんごくがみたいなってわらった)
「いっそ天国が見たいな」って笑った
(くらいほうはみないでとびたってくのさ)
暗い方は見ないで飛び立ってくのさ