あの夏の防波堤
楽曲情報
あの夏の防波堤 歌AKB48 作詞秋元 康 作曲上田 晃司
※このタイピングは「あの夏の防波堤」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | デイモン | 5070 | B+ | 5.1 | 98.0% | 177.5 | 918 | 18 | 23 | 2026/01/22 |
| 2 | 122649 | 4743 | C++ | 4.8 | 98.1% | 191.4 | 925 | 17 | 23 | 2026/01/22 |
関連タイピング
-
にゃんにゃんラストセンター曲
プレイ回数61 歌詞1096打 -
プレイ回数27 歌詞1066打
-
プレイ回数17 歌詞かな863打
-
プレイ回数6 歌詞60秒
-
プレイ回数162 歌詞1028打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かいがんせんをげんつきではしる)
海岸線を原付で走る
(とおくのみさきはぼくのことおぼえているかな)
遠くの岬は僕のこと覚えているかな?
(きみとふたりでさんだるばきで)
君と二人でサンダルばきで
(あるいたすなはまあしあとものこせずに)
歩いた砂浜足跡も残せずに
(くらすめいとのひとりなんだとわかっていてもほほえみさえせつない)
クラスメイトの一人なんだとわかっていても微笑みさえ切ない
(あのなつのぼうはていいまもしおさいがきこえる)
あの夏の防波堤今も潮騒が聴こえる
(おもいはいつもなみのようにずっとうちよせる)
想いはいつも波のようにずっと打ち寄せる
(きみのことすきすぎてぼくはもうおぼれそうで)
君のこと好きすぎて僕はもう溺れそうで
(こころのなかにかべつくってじせいしんのむこうにあいをかんじてた)
心の中に壁作って自制心の向こうに愛を感じてた
(ゆうひがしずむすいへいせんはだれかとだれかのあいまいなかんけいみたいだね)
夕陽が沈む水平線は誰かと誰かの曖昧な関係みたいだね
(うみとそらとがくっつきそうで)
海と空とがくっつきそうで
(ぼんやりにじんだくらやみにきんのなみ)
ぼんやり滲んだ暗闇に金の波
(ともだちでなきゃいけないのかなきみのとなりでききたいことのみこむ)
友達でなきゃいけないのかな君の隣で聞きたいこと飲み込む
(ほしぞらのぼうはていもっとゆっくりとあるこう)
星空の防波堤もっとゆっくりと歩こう
(ろまんてぃっくなかぜにふかれことばのうちがわ)
ロマンティックな風に吹かれ言葉の内側
(これいじょうむりなんだいっせんはこえられない)
これ以上無理なんだ一線は越えられない
(どんなにほしがきれいだってふれられないくらいきみがとおかった)
どんなに星がキレイだって触れられないくらい君が遠かった
(とうきょうのくらしにはなれたかい)
東京の暮らしには慣れたかい?
(いいだせぬままおわったあのはつこい)
言い出せぬまま終わったあの初恋
(あのなつのぼうはていいまもしおさいがきこえる)
あの夏の防波堤今も潮騒が聴こえる
(おもいはいつもなみのようにずっとうちよせる)
想いはいつも波のようにずっと打ち寄せる
(きみのことすきすぎてぼくはもうおぼれそうで)
君のこと好きすぎて僕はもう溺れそうで
(こころのなかにかべつくってじせいしんのむこうにあいをかんじてた)
心の中に壁作って自制心の向こうに愛を感じてた