トレモロ降る夜/秦基博

背景
投稿者投稿者おいもいいね0お気に入り登録
プレイ回数2難易度(3.1) 60秒 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 トレモロ降る夜  秦 基博  作詞秦 基博  作曲秦 基博
ねぇ 全て僕に委ねてみてよ
※このタイピングは「トレモロ降る夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(ふるえてこぼれそうなそらをみあげてた) 震えてこぼれそうな 空を見上げてた (なにかいいことないかなってねがいかけるときをまっていた) 何かいい事ないかなって 願いかける時を待っていた (こんやならかなうきがして) 今夜なら叶う気がして (きすのすきまにさえもつめたいかぜがもぐりこむ) キスの隙間にさえも 冷たい風が潜り込む (きみがまばたきするたびにふかくくらいやみぬれていく) 君が瞬きするたびに 深く暗い闇 濡れていく (ぼくはなにをしてあげられるの) 僕は何をしてあげられるの (ひかりのあめよきみのいたみを) 光の雨よ 君の痛みを (いますぐあらいながしてよ) 今すぐ洗い流してよ (ぼくらいまみてるこのきせきに) 僕ら今 見てる この奇跡に (ほしのようにこころふるわせている) 星の様に心震わせている
(ふりそそぐきらめきぼくらをつつんだ) 降り注ぐキラメキ 僕らを包んだ (きみのなみだぬぐえるようにいまこそとわをちかうのさ) 君の涙拭える様に 今こそ永遠(とわ)を誓うのさ (とれもろのそらよきいてるかい) トレモロの空よ 聞いてるかい (ひかりのあめのひとしずくをうばってそのくすりゆびへ) 光の雨の一雫を 奪って その薬指へ (もうなにもかなしむことはないんだよ) もう何も悲しむことはないんだよ (ねぇすべてぼくにゆだねてみてよ) ねぇ全て僕に委ねてみてよ (きっとよるはすみわたってく) きっと夜は澄み渡ってく (そのさきにぼくらのあしたがみえてくるはず) その先に 僕らの明日が見えてくるはず (ひかりのあめよいつまででも) 光の雨よ いつまででも (ぼくらのこのまちにふれ) 僕らのこの街に降れ (ふたりてをひろげこのきせきに) 二人 手を広げ この奇跡に (ほしのようにこころふるわせている) 星の様に心震わせている