*Omoinotake「幾億光年」
楽曲情報
幾億光年 歌Omoinotake 作詞福島 智朗 作曲藤井 怜央
omoisuke「機億光年」のタイピングです。
Omoinotakeの「幾億光年」は、2024年1月24日にリリースされた12cmCDシングル(AICL-4550)であり、TBS系火曜ドラマ『Eye Love You』の主題歌として書き下ろされたラブソングです。距離や時間が離れても褪せない愛しい人への想いを、爽快なグルーヴ感とエモーショナルなホーンアレンジで表現したミッドチューンで、ストリーミング再生数が1億回を突破したヒット曲です。
※このタイピングは「幾億光年」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | isuke | 7070 | 王 | 7.5 | 93.7% | 185.0 | 1401 | 93 | 60 | 2026/01/27 |
| 2 | ポテイトやました | 1723 | G++ | 2.1 | 83.6% | 654.6 | 1403 | 275 | 60 | 2026/02/17 |
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歌詞(問題文)
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(もういちどさこえをきかせてよ)
もう一度さ声を聞かせてよ
(めくれないままでいる)
めくれないままでいる
(なつのひのかれんだー)
夏の日のカレンダー
(ただいまってさわらってみせてよ)
ただいまってさ笑ってみせてよ
(おくりかたもわからない)
送り方もわからない
(わすれものばっかりだ)
忘れ物ばっかりだ
(こころがこわれるおとがきこえて)
心が壊れる音が聞こえて
(どれだけきみをあいしていたかしって)
どれだけ君を愛していたか知って
(もうにどとふやさない)
もう二度と増やさない
(おもいでをだいていきて)
思い出を抱いて生きて
(でいばいでい)
デイバイデイ
(どんなすぴーどでおいかけたら)
どんなスピードでおいかけたら
(またきみとめぐりあえるだろう)
また君と巡り会えるだろう
(よりそったひびいきているいみ)
寄り添った日々生きている意味
(くれたのはきみなんだよ)
くれたのは君なんだよ
(だから)
だから
(いつもこころでおもいつづけてる)
いつも心で思い続けてる
(まだぼくのこえはきこえてる?)
まだ僕の声は聞こえてる?
(とまらないひびきみにあうたび)
止まらない日々君に逢う旅
(よくにあうえみをうかべてまってて)
よく似合う笑みを浮かべて待ってて
(いえなかったむねのおくのことば)
言えなかった胸の奥の言葉
(いまならありのままきみにわたせる)
今なら ありのまま君に渡せる
(ささやけばさとどけられたきょり)
囁けばさ届けられた距離
(ぜろせんちのゆびさきで)
ゼロセンチの指先で
(わたせたきになってた)
渡せた気になってた
(どうしてかなはなれているほうが)
どうしてかな離れている方が
(ことばあふれだすのは)
言葉溢れ出すのは
(いまさらとわらって)
今さらと笑って
(きみだけみつけたいつかのりゅうせい)
君だけ見つけた いつかの流星
(どんなねがいをうかべていたのかな)
どんな願いを浮かべていたのかな
(あのひきみがみあげてた)
あの日君が見上げてた
(あいいろのさきをみつめ)
藍色の先を見つめ
(でいばいでい)
デイバイデイ
(いくおくねんのきょりをこえて)
幾億年の距離をこえて
(かがやきをつたうほしのように)
輝きを伝う星のように
(かわらないあいたしかなひかり)
変わらない愛 確かなヒカリ
(とどくまでねがいつづける)
届くまで願い続ける
(だから)
だから
(いつかぼくらめぐりむかえたなら)
いつか僕ら巡り逢えたなら
(かがやきのなかまちあわせよう)
輝きの中 待ち合わせよう
(きみがまいごにならないように)
君が迷子にならないように
(またたきもせずてらしてまってる)
瞬きもせず照らして待ってる
(きえやしないきみがくれたぬくもり)
消えやしない君がくれた温もり
(だきしめぼくはいまをいきていくから)
抱きしめ僕はいまを生きていくから
(なまえをよぶよくるひもくるひも)
名前を呼ぶよ来る日も来る日も
(たえずさけぶよあのままのふたりでいようよ)
たえず叫ぶよ あのままの二人でいようよ
(でいばいでい)
デイバイデイ
(どんなすぴーどでおいかけたら)
どんなスピードで追いかけたら
(またきみをめぐりあえるだろう)
また君を巡り会えるだろう
(わけあえたひびきせつはふいに)
わけ合えた日々 季節はふいに
(きみだけをのせあなたへ)
君だけをのせ貴方へ
(だから)
だから
(いつもこころでおもいつづけてる)
いつもこころで思い続けてる
(まだぼくのこえはきこえてる?)
まだ僕の声は聞こえてる?
(すすみだすひびめをあけるたび)
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(ちかづいていくうんめいをしんじて)
近づいていく運命を信じて
(いえなかったむねのおくのことば)
言えなかった胸の奥の言葉
(いまならありのままきみにわたせる)
いまなら ありのまま君に渡せる
(どれだけのときがながれてもえいえんに)
どれだけの時が流れても永遠に
(かこけいにならない「iloveyou」)
過去形にならない「I Love You」