ライラックフル
楽曲情報
ライラック 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森元貴 作曲大森元貴
※このタイピングは「ライラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
日本のJ-POPトップ50で、1位になったことがあるよ。
プレイ回数48 歌詞175打 -
あ早押し対決準々決勝です。
プレイ回数0 連打60秒 -
あ早押し対決決勝です。優勝目指して頑張ってください。
プレイ回数0 連打60秒 -
あ早押し対決もうすぐ決勝です。頑張りましょう。
プレイ回数0 連打60秒 -
プレイ回数21 短文かな395打
-
ケセラセラサビだけです。
プレイ回数108 歌詞215打 -
プレイ回数56 短文かな94打
-
あ早押し対決3回戦です。
プレイ回数0 連打60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すぎてゆくんだきょうも)
過ぎてゆくんだ今日も
(このじゅみょうのとおりに)
この寿命のとおりに
(かぎりあるすうじがへるように)
限りある数字が減るように
(うつくしいすうじがふえるように)
美しい数字が増えるように
(おもいでのほうこ)
思い出の宝庫
(ふるいものはたなのおくに)
古いものは棚の奥に
(ほこりをかぶってるのに)
誇りをかぶってるのに
(ほこりがひかってみえるように)
誇りが光って見えるように
(されどbymyside)
されどby my side
(ふあんかっさいげんだい)
不安喝采現代
(にごったりのあんぜんちたい)
濁ったりの安全地帯
(ぐわんぐわんになるあさがたのげんだいかん)
グワングワンになる朝方の現代感
(3ばんほーむじゅんきゅうでんしゃ)
3番ホーム準急電車
(あおににたすっぱいはるとらいらっく)
青に似た酸っぱい春とライラック
(きみをまつよここでね)
君を待つよここでね
(いたみだすじんせいたんいのきずも)
痛みだす人生単位の傷も
(いとしくおもいたい)
愛しく思いたい
(さがすあてもないのに)
探す宛もないのに
(わすれてしまうぼくらは)
忘れてしまう僕らは
(ohなにをへてなにをへて)
oh何を経て何を経て
(おとなになってゆくんだろう)
大人になってゆくんだろう
(いっかいだけのちゃんすを)
一回だけのチャンスを
(みおくってしまうことがないように)
見送ってしまうことがないように
(いつでもかたをうかしていたい)
いつでも肩を浮かしていたい
(だけれどむずかしいように)
だけれど難しいように
(しゅじんこうのこうほ)
主人公の候補
(くらいにじぶんをおもっていたのに)
くらいに自分を思っていたのに
(なまえもないやくのような)
名前もない役のような
(すぴんおふもつくれないよな)
スピンオフも作れないよな
(たかがbymyside)
たかがby my side
(くだらないあいをうたうさい)
くだらない愛を歌う際
(うそつきにはなりたくない)
嘘つきにはなりたくない
(わさわさするむね)
ワサワサする胸
(あさがたのうとましさ)
朝方の疎ましさ
(ずらしてのるきゅうこうでんしゃah)
ずらして乗る急行電車ah
(かげがいたいかちなんかない)
影が痛い価値なんかない
(ぼくだけがひとりのような)
僕だけが一人のような
(よるがきらいきみがきらい)
夜が嫌い君が嫌い
(やさしくなれないぼくです)
優しくなれない僕です
(ひかりがいたいきぼうなんかきらい)
光が痛い希望なんか嫌い
(ぼくだけおいてけぼりのような)
僕だけ置いてけぼりのような
(よるがきらいひとりがこわい)
夜が嫌い一人が怖い
(わがままがこじれたびとく)
我儘が拗れた美徳
(ふかんぜんなおもいも)
不完全な思いも
(いかんせんだいじにしたくて)
如何せん大事にしたくて
(ふあんだらけのひびでも)
不安だらけの日々でも
(あいしてる)
愛してる
(かんじたことのない)
感じたことのない
(くそみたいなはいぼくかんも)
クソみたいな敗北感も
(どれもこれもがぼくを)
どれもこれもが僕を
(つきうごかしてる)
突き動かしてる
(こどうがゆらすこのだいちとはいたっち)
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ
(すべてかけたあのなつも)
すべて懸けたあの夏も
(いろあせはしないわすれられないな)
色褪せはしない忘れられないな
(きょうをいきるために)
今日を生きるために
(さがすあてもないのに)
探す宛もないのに
(なくしてしまうぼくらは)
失くしてしまう僕らは
(ohなんのためにだれのために)
ohなんのために誰のために
(きずをふやしてゆくんだろう)
傷を増やしてゆくんだろう
(あめがふるそのあとに)
雨が降るその後に
(みどりがそだつように)
緑が育つように
(ohいみのないことはないと)
oh意味のないことはないと
(しんじてすすもうか)
信じて進もうか
(こたえがないことばかり)
答えがないことばかり
(だからこそうそうとも)
だからこそ愛そうとも
(あのころのあおを)
あの頃の青を
(おぼえていようぜ)
覚えていようぜ
(いたみがかさなってもひかってる)
痛みが重なっても光ってる
(わりにあわないきずも)
割に合わない傷も
(みとめてあげようぜ)
認めてあげようぜ
(ぼくはぼくじしんをあいしてるあいせてる)
僕は僕自身を愛してる愛せてる