見果てぬ世界、繋がる想い
楽曲情報
見果てぬ世界、繋がる想い 歌入野 自由 作詞佐伯youthK 作曲佐伯youthK
※このタイピングは「見果てぬ世界、繋がる想い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せかいにひとつだけのじぶんのあしで)
世界にひとつだけの自分の足で
(まわりまわった)
周りまわった
(せかいにふたつとないほしぞらをあつめ)
世界にふたつとない星空を集め
(ほらみせてあげようか)
ほら、見せてあげようか
(あのひしったものはあいじゃない)
あの日知ったものは愛じゃない
(とはいえなにかもわかってない)
とは言え何かもわかってない
(だけどたしかにのこるおもい)
だけど確かに残る想い
(つないでいたいんだ)
繋いでいたいんだ
(まるでよくあるじでんみたい)
まるでよくある自伝みたい
(だけどかっこつけるわけじゃない)
だけどかっこつけるわけじゃない
(ただただひとつのこるおもいを)
ただただひとつ残る想いを
(つないでいたいんだ)
繋いでいたいんだ
(いつかきえて)
いつか消えて
(しまいそうになったら)
しまいそうになったら
(このうたにのせかぜにとびのって)
この歌にのせ 風に飛び乗って
(せかいじゅうのはてまで)
世界中の果てまで
(もっともっととおくへゆけるさ)
もっともっと遠くへゆけるさ
(かたくなっただいちをふみながら)
固くなった大地を踏みながら
(きみもきみもそれを)
君も君も それを
(しりたいならここへおいで)
知りたいならここへおいで
(おとのないことばでつないでいたいんだ)
音のない言葉で 繋いでいたいんだ
(じゆうをわすれてあせってた)
自由を忘れて焦ってた
(なにがじゆうかもにごってた)
何が自由かも濁ってた
(かたちばっかもうきにしちゃって)
カタチばっかもう気にしちゃって
(がらでもないや)
柄でもないや
(あのひみえなかったおーろら)
あの日見えなかったオーロラ
(それはぼくにとってすてきなそら)
それは、僕にとって素敵な空
(みえなかったひかりでさえも)
見えなかった光でさえも
(つないでいたいんだ)
繋いでいたいんだ
(うまくいかないことは)
上手くいかない事は
(とりあえずおいといたら)
とりあえず置いといたら
(ほらまるくおさまったりして)
ほら 丸く収まったりして
(そんくらいすこしずつのすたんす)
そんくらい少しずつのスタンス
(もともとちかくにあるものが)
元々近くにあるものが
(やっとみえるようになっただけだから)
やっと見えるようになっただけだから
(ぎりもいみもなにも)
ギリも意味も何も
(いらないからここへおいで)
いらないからここへおいで
(かざらないこころでつないでいたいんだ)
飾らない心で 繋いでいたいんだ
(きのうもきょうもどうしようもない)
昨日も今日もどうしようもない
(いたみのまえじゃ)
痛みの前じゃ
(まよいもとまどいもするかもしれないが)
迷いも戸惑いもするかもしれないが
(てきとういじょうでまじめいか)
適当以上で真面目以下
(そうまだまだであいさけびあるきたりない)
そうまだまだ叫び歩き足りない
(せかいにひとつだけのじぶんのあしで)
世界にひとつだけの自分の足で
(まわりまわった)
周りまわった
(はてしのないはてまで)
果てしのない果まで
(もっともっととおくへゆけるさ)
もっともっと遠くへゆけるさ
(かたくなっただいちをふみながら)
固くなった大地を踏みながら
(きみもきみもこれを)
君も君も これも
(しりたいならここへおいで)
知りたいならここへおいで
(おとのないことばで)
音のない言葉で
(もともとちかくにあるものが)
元々近くにあるものが
(やっとみえるようになっただけだから)
やっと見えるようになっただけだから
(ぎりもいみもなにも)
義理も意味も何も
(いらないんだよここへおいで)
いらないんだよ ここへおいで
(かざらないこころでつないでいたいんだ)
飾らない心で 繋いでいたいんだ
(せかいにひとつだけのじぶんのあしで)
世界にひとつだけの自分の足で
(まわりまわった)
周りまわった
(せかいにふたつとないほしぞらをあつめ)
世界にふたつとない星空を集め
(ほらみせてあげようか)
ほら、見せてあげようか