僕が死のうと思ったのは
楽曲情報
僕が死のうと思ったのは 歌中島 美嘉 作詞秋田 ひろむ 作曲秋田 ひろむ
amazarashiのセルフカバーver.
※このタイピングは「僕が死のうと思ったのは」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | おしそ | 6817 | S++ | 7.0 | 96.7% | 175.0 | 1234 | 41 | 29 | 2026/02/15 |
関連タイピング
-
中島みゆきさんの糸です。
プレイ回数4.1万 歌詞かな521打 -
爆裂愛してるのサビだけ
プレイ回数155 歌詞かな30秒 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1392 歌詞30秒 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.7万 歌詞153打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数16万 歌詞1030打 -
「ごはん食べヨ」の歌詞タイピングです。
プレイ回数35 歌詞かな647打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数3.6万 歌詞518打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくがしのうとおもったのはうみねこがさんばしでないたから)
僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから
(なみのまにまにうかんできえるかこもついばんでとんでいけ)
波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ
(ぼくがしのうとおもったのはたんじょうびにあんずのはながさいたから)
僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから
(そのこもれびでうたたねしたらむしのしがいとつちになれるかな)
その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな
(はっかあめぎょこうのとうだいさびたあーちきょうすてたじてんしゃ)
薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車
(もくぞうのえきのすとーぶのまえでどこにもたびだてないこころ)
木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心
(きょうはまるできのうみたいだあすをかえるならきょうをかえなきゃ)
今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ
(わかってるわかってるけれど)
分かってる 分かってる けれど
(ぼくがしのうとおもったのはこころがからっぽになったから)
僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから
(みたされないとないているのは)
満たされないと泣いているのは
(きっとみたされたいとねがうから)
きっと満たされたいと願うから
(ぼくがしのうとおもったのはくつひもがほどけたから)
僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから
(むすびなおすのはにがてなんだよひととのつながりもまたしかり)
結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り
(ぼくがしのうとおもったのはしょうねんがぼくをみつめていたから)
僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから
(べっどのうえでどげざしてるよあのひのぼくにごめんなさいと)
ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと
(ぱそこんのうすあかりじょうかいのへやのせいかつおん)
パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音
(いんたーふぉんのちゃいむのおとみみをふさぐとりかごのしょうねん)
インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年
(みえないてきとたたかってるろくじょうひとまのどんきほーて)
見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ
(ごーるはどうせひどいものさ)
ゴールはどうせ酷いものさ
(ぼくがしのうとおもったのはつめたいひとといわれたから)
僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから
(あいされたいとないているのは)
愛されたいと泣いているのは
(ひとのぬくもりをしってしまったから)
人の温もりを知ってしまったから
(ぼくがしのうとおもったのはあなたがきれいにわらうから)
僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから
(しぬことばかりかんがえてしまうのは)
死ぬことばかり考えてしまうのは
(きっといきることにまじめすぎるから)
きっと生きる事に真面目すぎるから
(ぼくがしのうとおもったのは)
僕が死のうと思ったのは
(まだあなたにであってなかったから)
まだあなたに出会ってなかったから
(あなたのようなひとがうまれたせかいをすこしすきになったよ)
あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ
(あなたのようなひとがいきてるせかいにすこしきたいするよ)
あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ