やめるときも、
楽曲情報
やめるときも、 歌TUMENECO 作詞ななせ 作曲ZUN
TUMENECOの『花レ離れ』より「やめるときも、」です。
※このタイピングは「やめるときも、」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | チル | 5504 | A | 5.8 | 94.5% | 131.7 | 769 | 44 | 31 | 2026/02/02 |
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歌詞(問題文)
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(ひとしくひびくでんしのおとかわらず)
均しく響く電子の音 変わらず
(おきないきみはどうしようもなくきれい)
起きない君はどうしようもなく綺麗
(むかしばなしみたいにかたらないで)
昔話みたいに語らないで
(はなしかけだしきずついたひび)
話し駆け出し傷ついた日々
(のぞくことはゆるされないとしっていた)
覗く事は許されないと知っていた
(はずだったのにほどけていた)
はずだったのに解けていた
(そのてにきづくにはもうおそくて)
その手に気づくにはもう遅くて
(ふたりがおなじやまいとして)
二人が同じ病として
(きっとみているゆめはちがう)
きっと見ている夢は違う
(たとえばあのひもどれたら)
例えばあの日戻れたら
(ぼくはそのめあわせはきっとしない)
僕はその瞳 合わせはきっとしない
(しろくてせまいへやのすみ)
白くて狭い部屋の隅
(かわらずたたずむきみはどうしようもなくうれい)
変わらず佇む君はどうしようもなく憂い
(こころもとなさそうにみつめないで)
心許なさそうに見つめないで
(こころかけなしことばわたすよ)
心欠けなし 言葉渡すよ
(かえすみちはどこにもないとしっていた)
返す路はどこにもないと知っていた
(はずだったのに)
はずだったのに
(とおくなったそのこえきづいたら)
遠くなったその声気づいたら
(もうおそくてはるか)
もう 遅くて 遙か...
(かわってるねそっちがわ)
変わってるね そっち側
(ぼくとせかいどっちかな)
僕と世界 どっちかな
(ひとなつくえがおだけ)
人懐く 笑顔だけ
(まぶたうらうつる)
瞼裏 移る
(ふたりがおなじやまいとして)
二人が同じ病として
(きっとみているゆめはちがう)
きっと視ている夢は違う
(たとえばあのひもどれても)
例えばあの日戻れても
(ぼくはそのめあわせて)
僕はその目 合わせて
(しまうよあゆみやまいとして)
終うよ 歩み止まいとして
(きっといきつくゆめはちかくだとして)
きっと行き着く夢は近くだとして
(おなじとこにいむ)
同じ床に異夢
(このめそっととざしてしまうまえに)
この瞳 そっと鎖してしまう前に