八咫烏の憂鬱
楽曲情報
八咫烏の憂鬱 歌ふぉれすとぴれお 作詞Fuyuki Tenge/Fuki 作曲ZUN
UnluckyMorpheusによる東方アレンジ楽曲です。
原曲:霊知の太陽信仰 〜 Nuclear Fusion
原曲:霊知の太陽信仰 〜 Nuclear Fusion
※このタイピングは「八咫烏の憂鬱」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたのうでのなかのじごくでやかれたい)
貴方の腕の中の地獄で灼かれたい
(とろけてひとつになる)
蕩けて一つになる
(はだがあかい)
肌が赤い
(とおりまみたいなやけどはさいてい)
通り魔みたいな火傷は最低
(てにおえないのにさわってただれて)
手に負えないのに触って爛れて
(みゃくうつこどうのむなぐらつかんだ)
脈打つ鼓動の胸倉掴んだ
(かくしんをねだるあまいことばがいい)
核心をねだる甘い言葉が好い
(あめいろにうかされねつびょうのにわ)
飴色に浮かされ熱病の庭
(はだかのりんにふれておくまでもやしたい)
裸の燐に触れて奥まで燃やしたい
(うそつきかれてしまう)
嘘吐き涸れてしまう
(もっとふかく)
もっと深く
(せすじもこおるようなびねつがつづいて)
背筋も凍るような微熱が続いて
(からだがなかからとけてゆくみたい)
身体が中から融けてゆくみたい
(ひかげのたいようふおんなかんけい)
日陰の太陽不穏な関係
(かんじんなことはだっていわないじゃない)
肝心なことはだって言わないじゃない
(ずるいひとさいごはうばわれてしまう)
ずるいひと最後は奪われてしまう
(てかげんなんかしないで)
手加減なんかしないで
(はてたらうもれたい)
果てたら埋もれたい
(みちづれせいぎょふのうまぶしすぎる)
道連れ制御不能眩しすぎる
(ひとみにゆみをいられくろこげあだがらす)
瞳に弓を射られ黒焦げ徒烏
(ひとつになってそらはいまもあかい)
一つになって空は今も赤い