【GRe4N BOYZ】星の詩
楽曲情報
星の詩 歌GRe4N BOYZ 作詞GRe4N BOYZ 作曲GRe4N BOYZ
GRe4N BOYZ - 星の詩
※このタイピングは「星の詩」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うそひとつなくこのなみだのわけがないのが)
嘘ひとつなくこの涙の理由がないのが
(れぼりゅーしょん)
感動
(ただそれにあこがれてかきならすおとに)
ただそれに憧れて掻き鳴らす音に
(つたえきれないかんじょうはせきをきり)
伝えきれない感情はセキヲキリ
(あふれだしそう)
溢れ出しそう
(ぼくらはきっともうだれにもまけないだろう)
ボクらはきっともう誰にも負けないだろう
(あのひであってもうむちゅうで)
あの日出逢ってもう夢中で
(あたまんなかぜんぶそれでいっぱい)
頭ん中全部それで一杯
(そしたらうまれる)
そしたら生まれる
(ことばとなってく)
言葉となってく
(くちびるからめろでぃ)
唇からメロディ
(あぁいっしゅんにかけていけ)
あぁ一瞬にかけていけ
(ながれぼしはほんのせつなひかってねがいかなえる)
流れ星はほんの刹那光って願い叶える
(とおくぎんがよりきたそのいしころ)
遠く銀河より来たその石コロ
(うんどうじょうのすみおちてるいしも)
運動場の隅落ちてる石も
(どこにいるかさ)
どこにいるかさ
(そらをとべ)
空を飛べ
(もしもであったなら)
もしも出逢ったなら
(うまれたときにぼくらはないていたから)
生まれた時に僕らは泣いていたから
(さいごにはわらっていられるようにさがしていくひび)
最後には笑っていられるように探していく日々
(やりきれなくてそれかきわけて)
やり切れなくてそれかき分けて
(そのさきでまってるけしき)
その先で待ってる景色
(きたいはずれでわらわれたって)
期待はずれで笑われたって
(それはぼくがきめる)
それは僕が決める
(あぁいっしゅんにかけていけ)
あぁ一瞬にかけていけ
(ながれぼしはほんのせつなひかってねがいかなえる)
流れ星はほんの刹那光って願い叶える
(とおくぎんがよりきたそのいしころ)
遠く銀河より来たその石コロ
(うんどうじょうのすみおちてるいしも)
運動場の隅落ちてる石も
(どこにいるかさ)
どこにいるかさ
(そらをとべ)
空を飛べ
(もしもであったなら)
もしも出逢ったなら
(ぼくもほしも)
僕も地球も
(あすはきっとみたいけん)
明日はきっと未体験
(どのだれもがはじめてをいきる)
どの誰もが初めてを生きる
(そしてひかり)
そして光
(はやさましてくしゅんかん)
速さ増してく瞬間
(だれかのねがいがかなうころ)
誰かの願いが叶うころ
(そうせかいにたったひとつ)
そう世界にたった1つ
(じんせいはいちどきりのだいぼうけん)
人生は一度きりの大冒険
(ほしをかすめて)
星をかすめて
(どこまでもとべくらやみをきりさいて)
どこまでも飛べ暗闇を切り裂いて
(そらからみたけしきには)
空から見た景色には
(ちずなんかどこにもないだろ)
地図なんかどこにもないだろ
(あぁいっしゅんにかけていけ)
あぁ一瞬にかけていけ
(ながれぼしはほんのせつなひかってねがいかなえる)
流れ星はほんの刹那光って願い叶える
(とおくぎんがよりきたそのいしころ)
遠く銀河より来たその石コロ
(うんどうじょうのすみおちてるいしも)
運動場の隅落ちてる石も
(どこにいるかさ)
どこにいるかさ
(そらをとべ)
空を飛べ
(もしもであったなら)
もしも出逢ったなら