ロウワー
楽曲情報
ロウワー 歌ぬゆり 作詞ぬゆり 作曲ぬゆり
ロウワーです
※このタイピングは「ロウワー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あほですこんちゃ | 5450 | B++ | 5.7 | 94.4% | 249.7 | 1446 | 85 | 40 | 2026/02/19 |
| 2 | げっか | 5253 | B++ | 5.8 | 90.5% | 249.0 | 1461 | 153 | 40 | 2026/02/04 |
| 3 | banana | 5208 | B+ | 5.4 | 95.1% | 259.4 | 1424 | 73 | 40 | 2026/02/07 |
| 4 | アナクサゴラス | 4015 | C | 4.2 | 94.2% | 338.9 | 1450 | 89 | 40 | 2026/02/05 |
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歌詞(問題文)
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(そうかんたんないのりだったはなから)
そう簡単な祈りだった端から
(だんだんときえるかんたん)
段々と消える感嘆
(いまからどんちょうがあがるから)
今から緞帳が上がるから
(しずかなかいじょうをあとにさよなら)
静かな会場を後にさよなら
(いいかけていたことが)
言いかけていた事が
(ひとつきえてまたふえて)
一つ消えてまた増えて
(せなかにうしろめたさがのこる)
背中に後ろめたさが残る
(したがいたいこころねを)
従いたい心根を
(はきださぬようにこめてむねのなかがおりのようににごる)
吐き出さぬように込めて 胸の中が澱のように濁る
(うけとめたいことが)
受け止めたいことが
(じぶんさえかかえられず)
自分さえ抱えられず
(もてあましたそれをまもっている)
持て余したそれを守っている
(かすんだこえはからからに)
霞んだ声はからからに
(のどをやいてうめつくす)
喉を焼いて埋め尽くす
(なにをいうべきかわからなくて)
何を言うべきか分からなくて
(かんじてたものがとおくはなたれていた)
感じてたものが遠く放たれていた
(おなじようでちがうなんだかちがう)
同じ様で違うなんだか違う
(いつまでいこうか)
何時まで行こうか
(どこまでゆけるのか)
何処まで行けるのか
(さだかじゃないならなにをおもうの)
定かじゃないなら何を想うの
(ぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らが離れるなら僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれる様に
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここに居てくれるなら離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくですくわれていく)
まだ誰も知らない感覚で救われていく
(へいおんとはしょうもうをもってかわりになすじっさいはどうもかわりはなく)
平穏とは消耗を以て代わりに成す 実際はどうも変わりはなく
(きょうらくとはうそでなる「ほころぶまえにここをでていこうか」と)
享楽とは嘘で成る 「綻ぶ前にここを出ていこうか」と
(つごうのよいねがいをおなじようにおなじようにつぶやくどこからきこうか)
都合の良い願いを同じ様に同じ様に呟く何処から聞こうか
(なにをみうしなうかさだかじゃないからここをうごけない)
何を見失うか定かじゃないから此処を動けない
(ぼくらがつかれるならこれいじょうないならそのたびになんかいもにげだせるように)
僕らが疲れるならこれ以上無いならその度に何回も逃げ出せる様に
(こころがまもれるようにうばわれないようにたがいにたくしてからだをあずけてよ)
心が守れる様に奪われない様に互いに託して身体を預けてよ
(だるだるっだーだるだるっだーだるだるっだー)
ダルダルッダーダルダルッダーダルダルッダー
(だるだるっだーだるだるっだーだるだるっだー)
ダルダルッダーダルダルッダーダルダルッダー
(きみとなくきみとわらうきみとおこる)
君と泣く君と笑う君と怒る
(きみとうたうきみとおどるきみとはなす)
君と歌う君と踊る 君と話す
(いつまでつづくだろうとおなじようにおなじようにつぶやく)
何時まで続くだろうと同じ様に同じ様に呟く
(いまわすれないようきざまれたくうきをこれからなんどおもいだすのだろう)
いま忘れないよう刻まれた空気をこれから何度思い出すのだろう
(ぼくらだけがぼくらがはなれるならぼくらがまようなら)
僕らだけが僕らが離れるなら僕らが迷うなら
(そのたびになんかいもつながれるように)
その度に何回も繋がれる様に
(ここにいてくれるならはなさずいられたら)
ここに居てくれるなら離さずいられたら
(まだだれもしらないかんかくでぼくのいきているすべてをたしかめてただしくして)
まだ誰も知らない感覚で僕の生きているすべてを確かめて正しくして