私の私による私のための
楽曲情報
私の私による私のための 作詞nogumi 作曲nogumi
nogumiさんの私の私による私のためのです。
※このタイピングは「私の私による私のための」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つかいふるしたぼろぼろのこころで)
使い古したぼろぼろの心で
(えらばれたのはさいごにのこったうた)
選ばれたのは最後に残った歌
(このさきなんねんもかたりつがれていく)
この先何年も語り継がれていく
(つかぬりそうかそのていどのもんだろ)
尽かぬ理想かその程度のもんだろ
(これはそうかつまりそうだなんていみもなくくろをかきたした)
これはそうかつまりそうだなんて意味もなく黒を書き足した
(わかりきったわからないことのはのすべてをただのみほして)
分かり切った分からない言の葉の全てをただ飲み乾して
(ふあんていなきばんだってきっとかえれるばしょなんて)
不安定な基盤だってきっと帰れる場所だなんて
(もうしんじこんでしまっていた)
もう信じ込んでしまっていた
(どうせならえいえんにだましてよ)
どうせなら永遠に騙してよ
(くりかえすひびのあいまありふれたなんじょうも)
繰り返す 日々の合間ありふれた感情も
(いつかなんておもいとかみしめてよにささぐ)
いつかなんて思いと噛みしめて世に捧ぐ
(だれもわたしのことなんてわかっちゃいない)
誰も私のことなんて解っちゃいない
(それでもかまわないさ)
それでも構わないさ
(ききあきただいしだってへいぼんなあたまのなか)
聞き飽きた 台詞だって平凡な頭の中
(かきまわしたすえにできたなれのはてのこたえ)
掻き回した末にできた成れ果ての答え
(きみもべつにわたしのことにきょうみはない)
君も別に私のことに興味はない
(それでもべつにいいや)
それでも別にいいや
(べつにいいんだ)
別にいいんだ
(なにもでてこないならべたつきなみな)
何も出てこない並べた月並みな
(くらしのなかじゃそれもけんとうちがいか)
暮らしの中じゃそれも見当違いか
(わたしのゆめもまたもうそうでおわるのか)
私の夢もまた妄想で終わるのか
(げんじつにとうおしえてくれないか)
現世に問う教えてはくれないか
(くだらないなつまらないなそんなくちぐせをただはきだして)
くだらないなつまらないなそんな口癖をただ吐き出して
(かわらないでかわりはてたむじゅんをはらむだけのそんざいだ)
変わらないで変わり果てた矛盾をはらむだけの存在だ
(はがれおちてむきだしになったこころにすら)
剥がれ落ちてむき出しになった心にすら
(きづけないでいのちをとかしていく)
気づけないで命を溶かしていく
(いまとなっちゃこっけいだあざわらってよ)
今となっちゃ滑稽だ 嘲笑ってよ
(いつのまにかつもりつもったひびのれっとうかんが)
いつの間にか 積もり積もった日々の劣等感が
(やがていきばすらもなけしこのみにささる)
やがて行き場すらもなくしこの身に刺さる
(だれもわたしのことなんてわかりやしない)
誰も私の気持ちなんて分かりやしない
(ひがいしゃつらしてんだ)
被害者面してんだ
(めにみえることにばっかいっきいちゆうして)
目に見える ことにばっか一喜一憂して
(これじゃだめだなんていってにのあしをふむ)
これじゃだめだなんて言って二の足を踏む
(さんどめすらもとりこぼしていつのまにか)
三度目すらも取りこぼしていつの間にか
(しのごのたれるだけさ)
四の五の垂れるだけさ
(たどりついたさきにみえた)
辿り着いた先に見えた
(ひかりもかげもないせかいで)
光も影も無い世界で
(うつくしすらわすれてしまっていた)
美しさすら忘れてしまっていた
(いまもどんないろかおもいだせなくて)
今もどんな色か思い出せなくて
(くりかえすひびのあいまありふれたかんじょうも)
繰り返す 日々の合間ありふれた感情も
(いつかなんておもいとかみしめてよにささぐ)
いつかなんて思いと噛みしめて世に捧ぐ
(だれもわたしのことなんてわかっちゃいない)
誰も私のことなんて解っちゃいない
(それでもかまわないさ)
それでも構わないさ
(ききあきただいしだってへいぼんなあたまのなか)
聞き飽きた 台詞だって平凡な頭の中
(かきまわしたすえにできたなれのはてのこたえ)
搔き回した末にできた成れ果ての答え
(きみもべつにわたしのことにきょうみはない)
君も別に私のことに興味はない
(それでもべつにいいや)
それでも別にいいや
(べつにいいんだ)
別にいいんだ
(べつにいいんだ)
別にいいんだ