見捨てられたVanityのLMS和訳(ボカロ)
あなたはこの曲を最後まで打ち切る勇気はありますか?
この曲の設定
肉やだが人間の肉を使用していて
食べてしまった客はその味に吐き気などをしてしまうが、
次の肉のターゲットにされてしまう....以上!
肉やだが人間の肉を使用していて
食べてしまった客はその味に吐き気などをしてしまうが、
次の肉のターゲットにされてしまう....以上!
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ツータイムだよ | 5000 | B+ | 5.1 | 96.5% | 60.0 | 311 | 11 | 10 | 2026/10/27 |
| 2 | エリオット | 4750 | B | 5.3 | 90.3% | 60.0 | 319 | 34 | 11 | 2026/10/26 |
| 3 | Pizzacat | 4333 | C+ | 4.7 | 91.4% | 60.0 | 287 | 27 | 10 | 2026/09/25 |
| 4 | テラモン | 3350 | D | 3.7 | 91.0% | 60.0 | 223 | 22 | 7 | 2026/09/18 |
| 5 | ポタと | 3000 | E++ | 3.6 | 85.4% | 60.0 | 217 | 37 | 7 | 2026/10/27 |
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問題文
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(いとしいひと、かんしゃすべきである)
愛しい人、感謝すべきである
(おいしいしょくじをむだにしないために)
美味しい食事を無駄にしないために
(これがわたしのあいのせいどだ)
これが私の愛の精度だ
(すばらしいひときれをよういする)
素晴らしい一切れを用意する
(そのあしをくいちぎってしまいたい)
その脚を食いちぎってしまいたい
(あなたのなかにはいるまえに)
あなたの中に入る前に
(そしきにきずをつける)
組織に傷をつける
(わたしはあなたをにまいにきりさいてただしくする)
私はあなたを二枚に切り裂いて正しくする
(あなたはらいせにならなくてはならない)
あなたは来世にならなくてはならない
(せいたいをわたしはしんせいしする)
聖体を私は神聖視する
(さあきみふぉーくとないふをもって)
さあ君フォークとナイフを持って
(わたしはてとくちでひきさいてひとくちかじりつくだろう)
私は手と口で引き裂いて一口齧り付くだろう
(ていねいなほうほうでつるすために)
丁寧な方法で吊るすために
(ああ、そのにくをすべてかざりつける)
ああ、その肉を全て飾り付ける
(たんとうできれいにきりわけながら)
短刀で綺麗に切り分けながら
(あまったものででざーとをつくる)
余った物でデザートを作る
(したいをあらすりゆうがどこにある?)
死体を荒らす理由がどこにある?
(ああ、ぞうもつをむだにしたくないでしょ?)
ああ、臓物を無駄にしたくないでしょ?
(わたしのあいが、ほうちょうをみちびくのだ)
私の愛が、包丁を導くのだ
(おまえのかおに、きょうふのしるしをきざんでやる!)
お前の顔に、恐怖の印を刻んでやる!
(さつりくのはじまりだ)
殺戮の始まりだ
サビ
(あなたがこわれていくのをみたい)
あなたが壊れていくのを見たい
サビ
(あなたのかわをいきたままはがすだけでは、わたしはまんぞくできない)
あなたの皮を生きたまま剥がすだけでは、私は満足できない
サビ(グッロ...)
(さあさらをつかんであじわってみな)
さあ皿を掴んで味わってみな
サビ
(おまえはそのあじによいしれてしまう)
お前はその味に酔いしれてしまう
サビ
(わたしはまだ、にくやのようにえものをさばいてくってる)
私はまだ、肉屋のように獲物を捌いて食ってる
サビ
(そしていま、さつりくはわたしのものだ)
そして今、殺戮は私のものだ
サビ
(わたしのこいびとよ、ないふのもとにきて)
私の恋人よ、ナイフの元に来て
サビ
(くだけちったあなたのほこり)
砕け散ったあなたの誇り
サビ
(ほこりをくだいたおまえはあぶらがのったさいこうのそざいだ)
誇りを砕いたお前は脂が乗った最高の素材だ
サビ
(わたしのめにみえるものはすべて63どだ)
私の目に見えるものは全て63度だ
雑学!63度とは食品衛生や低温調理で重要な基準温度
(わたしがみりょうするあなたのために)
私が魅了するあなたのために
サビ
(ながいあいだ、あなたをまちわびることだろう)
長い間、あなたを待ちわびる事だろう
サビ
(ああ、あなたのしんぞう)
ああ、あなたの心臓
サビ
(だいどうみゃくによるげいじゅつひん)
大動脈による芸術品
サビ
(わたしのあい、わたしのないふ)
私の愛、私のナイフ
サビ
(おまえをきりわけるために)
お前を切り分けるために
サビ
(さあさらをつかんであじわってみな)
さあ皿を掴んで味わってみな
(おまえはそのあじによいしれてしまう)
お前はその味に酔いしれてしまう
(わたしはまだ、にくやのようにえものをさばいてくってる)
私はまだ、肉屋のように獲物を捌いて食ってる
END